Super Rider World -118ページ目

続々と新キャラを…

仮面ライダードルガ/来堂達也


剣や銃など多彩な攻撃ができ、

肉弾戦にかけてもずば抜けている

竜崎の事をよく知っていおるらしいが…

理由は不明




こんなキャラを合作小説に登場させて見ようと思います

それと一応予告的な感じなものが出来上がりましたこちらです










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「俺と同じ破壊者だと!?」



巡り合う破壊者同士____________________




「トラスト、クロス、お前らは互いを打ち消し、そして世界を滅ぼす」



世界の運命は?_____________





「クロス、俺はお前を破壊する…」


「上等だ!トラスト、俺もお前を破壊する!!」



互いを消し合う破壊者同士_____________________________




世界の運命は絶望か?、希望か?___________


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予告はこんな感じです.

タイトルはまだ考え中ですが…


合作小説のお知らせ!

近いうちになんとZEBUROさんと合作小説することが決定しました!!!

原稿に今とりかかっていますが

近いうちにテストなので早めに公開できるといいですが…

また原稿が進み次第いろんな事をおしらせします





6月13日に投稿したなう



#pigg 初のアジゲット!!
6/13 18:06

#pigg マダコGETだぜ!!
6/13 18:10

仮面ライダーラミレス第10話『ベールを脱ぐ乱戦』

ゴセイジャー感想


Super Rider World


今回のゴセイジャーも面白かったです!

ブレドランの登場や、ゴセイジャーVSゴセイナイトなど!

そしてゴセイナイトはシーイック、スカイックなどの転送術も

使えるようで!

ゴセイナイトと分り合える日は来るのか?

そしてブレドランが何かを企んでるようだが?

とにかく次回のゴセイジャーも見逃せません。


それと余談ですが

今日W放送されてなかったので感想かけません

やっとライダー記事書けると思っていたのですが(笑)




『ブログネタ』さくさくクッキーとしっとりクッキーどっちが好き?

さくさくクッキーとしっとりクッキー、どっちが好き? ブログネタ:さくさくクッキーとしっとりクッキー、どっちが好き? 参加中

さくさくクッキーがいいですね…
基本自分の好みはさくさくした食感ですね。
まぁ他の食べ物でもサクサクした物は大体好きですが…
しっとりクッキーは正直言えば
あま好きじゃないので…(笑)



突き進む戦士(小説)

木崎宗/仮面ライダーアルディス 「俺の道は俺が決める!」


木崎宗が変身する

アルトは蜘蛛型のミフェード

首藤の過去と関わりがあり、

性格は少々荒い…




一応こんな感じの新キャラをラミレスに登場させたいと思います。

明日ぐらいには小説更新できたらいいな…





『ブログネタ』お風呂、何分入る?

お風呂、何分入る? ブログネタ:お風呂、何分入る? 参加中

大体お風呂は30分~1時間半ぐらいですね…
ネタ記事がないので、ブログネタがすっかり定着してきてるので
私語記事が圧倒的に多くなってきたこのブログですが…
久々に小説やライダー記事が書きたいって言うのが本音です…
明日は日曜なのでやっとライダー記事が書けますが…
ついでに明日小説書けたらいいな~
ってなわけで今後もこのブログよろしくお願いします





『ブログネタ』お金、貯めてる?

お金、貯めてる? ブログネタ:お金、貯めてる? 参加中

お金は一応貯めてますが…
まだまだですね…
最近はお金使うことが多くやりくりに困ってます…
すぐに使ってしまう無駄遣いとはまた少し違うのですが…
まぁでも私語記事ですから読者の皆さまからすればどうでもいいですが…
映画のためにお金貯めますか…


ペタしてね



仮面ライダークロス Episode BIue【仮面ライダー×仮面ライダー・クロス&超電王2】

ZEBURORUさんのブログで公開されてる

エピソードブルーです!





特別編!これまでの仮面ライダークロス!

標的「まだ3人も残っていたか。」 
クウガ「よくもみんなを!!うおぉぉぉ、超変身!!」
「なにかしら、あの夢・・・」
翼「こいつらを何とかしろ!!真夏!こいつら俺様の激うま料理にケチつけやがる。」
「KAMENRIDE・・クロス!!」
クロス「まずはこいつらを倒す!!」
真夏「なんで。これはいったい・・・・・・!」
???「お前は仮面ライダークロスとなり、11の異世界を巡る旅に出ろ!
そしてこの世界を救え!!」




翼「へぇ、御気楽橋でで殺害事件発生、ねぇ・・。
ちょっくら行ってみるか。その御気楽橋とやらに。」
フィリップ「どうする、ショウタロウ?」
ショウタロウ「う、うーん。ドーパントは入そうか?」
フィリップ「ドーパントのにおいはするよ。」
ショウタロウ「なら、やることは1つ。」
フィリップ「そうだね。」
《サイクロン!!》
《ジョーカー!!》
2人「変身!!」
《サイクロンジョーカー!!》
W(2人)「さぁ、お前の罪を数えろ!!いくぜ!」
ショウタロウ「お前がクロスか。こいつは生かしておくわけにはいかない・・・。
いくぜ、フィリップ!!クロスだ!」
フィリップ「そうか、あの悪魔が。わかったよ、ショウタロウ!」
王蛇「ここかぁ、祭りのばしょは・・・。面白そうだな、俺も混ぜろ!!はぁぁぁっ!!」
《FAINALFROMRIDE・・・ダブル!!》




編集長「皆、今日から新しくこの会社に入ってきた、横臥 翼さんです。」
翼「よろしく。」
編集長「そうだ、この人のお世話係はシンジさんにたのむわ。」
シンジ「ありがとうございます。翼さん分からないことがあったら俺にどんどん聞いてください。」
翼「じゃあ、俺も行きますか・・・変身!」
クロス「ここが鏡の中か。ほう、やってる、いくぜ!」
シザース「俺の夢のために死んでもらう!悪く思うな!」
タイガ「それは俺のせりふだ」
「FINAL VENT」
シザース「ぐあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
男「く・・・・・・・黒いライダーが・・・・・現れて・・・・俺にファイナルベントを
・・・決めて・・・・・さっぅあ」
翼「ミサキって誰?」
シンジ「僕の妹です。ミサキは重い病気にかかっていて、医者からも治すのは難しいって。だから僕は
ライダーバトルに参加したんです。最後まで勝ち残って、ミサキの病を治すために・・・・」

ショウタロウ「そんな理由があったのか・・・。なら早く帰ったほうがいい。俺のハードボイルダーで
送っていこうか?」
《ニュースです。突如として現れた黒いライダーによって次々とライダーがやられる事件が発生
しました。黒いライダーは自ら自分を【リュウガ】と名乗っています。》

シンジ「これって昨日翼さんが言ってたライダーだ!」
リュウガ「お前がシンジか。お前の体が欲しい!!」
シンジ「お前がリュウガか!!お前なんかにやるか!!」
リュウガ「なら、勝負だ!ミラーワールドに来い!!どっちが最強か決着を着ける」
シンジ「いやだ!!」
リュウガ「なら、お前の妹を殺す!!いいな!」
クロス「よし、いくぞ、シンジ!!」
《FAINAL FROM RIDE・・・リュウキ!!》


翼「ここがクウガの世界か。この世界がどんなとこなのか散策しにいくか」
ショウタロウ「あの、いったい何が起こってるんですか?」
警官1「警部、未確認生命体6号が現れたんです。」
ショウタロウ「警部?だれが?」
警官2「速やかにひなんをお願いします。」
翼「この世界の怪物か。面白い、未確認何とかのところに行くぞ!ショウタロウ!」 
警官1「警部、お待ちください!!警部殿!!」
青年「変身!!」
クロス「面白い、かかって来い!!」
クロス「なぜ、俺を倒そうとする?」
クウガ「お前はこの世界を、いや、全ての世界を破壊する悪魔だからだ!!」
「ユウスケ!警部に失礼でしょ!」
田代「うっ!いきなり何するんですか!」
翼「ごめんなさい、田代刑事。でもこれで殺人ゲームは防がれた。」
田代「なんですって!!」クウガ「何だって!!」
翼「殺された3人の共通点・・・それは頬!!写真をもう一度よく見てください。左の頬が3人とも傷つけられてる。でも、今傷つけたのは右の頬!これでゲゲルは防がれた。まだ入るんだろ、出てこい!!」
クウガ「姉さんによくも!!たぁぁぁ!」
翼「さすらいの、仮面ライダーだ!!!頭に叩き込んでおけ!!いくぞ、ユウスケ!!」
ユウスケ「おう!!俺はこの町を守る!!」
≪FAINAL FORM RIDE・・・クウガ!!≫



???「こい、キバット!!」
キバット「今日もキバっていくぜぇ~、ワタル!!」
キバット「ガブッ!!」
変身!!
キバ「はぁぁぁっ!!」
クロス龍騎「あれがこの世界のライダーか。」
芳崎「変身!!」
≪KAMENRIDE・・・ソリッド!!≫
クロス「ソリッド、だとぉ!!」
ソリッド「びっくりしたろう、翼。変身できるのは君だけじゃない。」
≪KAMENRIDE・・・アクセル!!≫
ソリッド「もっと用意してあげるよ。」
≪KAMENRIDE・・・ギャレン!!≫
≪KAMENRIDE・・・ダンキ!!≫

クロス「ワタル、ちょっとくすぐったいぞ。我慢しろ。」
≪FAINALFOOMRIDE・・・キバ!!≫
クロス「もう一度言う。ワタル、ちょっとくすぐったいぞ。我慢しろ。」
キバ「え、なにすん・・・、うわわわぁぁぁぁぁぁぁ!!」



???「変身!!」
conpulitoo
翼「4枚か・・・・。後7つもあんの!めんどくせ~!」
真夏「まぁ、いいんじゃないの」
翼「まぁ、気楽に行きますか。この世界を散策してくる」
真夏「私も行く!」
郷田「ファイズ!クロスに騙されるな!こいつと共に倒せ、クロスを!!」
幽気・スカルF「この俺がお前を倒してやるよ!!くははは!」
蛭弧(男)「オルフェノクから助けてやったんだ、5000万は払ってもらわないと困るんだぁ。」
棗(女)「5000万、払いなさい。」
男「無、無理です。そんなお金ありません!それに800円~1500円でいいって書いてあった
じゃないですか!!」
翼「聞いてる会話からしてあれがラッキークローバーか。」
芳崎「僕も混ぜておくれよ!」
≪KAMENRID・・・ソリッド!!≫
ソリッド「影からの奇襲、ってね。」
≪KAMENRID・・・キバ!!≫
≪FINAL FOOM RID・・・キバ!!≫
キバはキバアローになった。
ソリッド「フム、ではこれでさようなら!」
≪FINAL ATTCK RID・・・キバ!!≫
ユイ「そんな、タクミが・・・・・・。」
タクミ「これ、ユイに渡しといてください。これからは彼女がファイズになるべき。俺は・・・」

棗「どうやら来た様ね。」
白銀「あれがファイズ。に誰だあいつ。」
蛭弧「ファイズの仲間だと思われます。」
白銀「そうか。」
翼「さっき戦った時にいなかった奴がいるようだが?まあいい。」
白銀「愚かな人間どもよ。オルフェノクと人間は共存できない。よって人間は滅び・・・・」
翼「違うな。オルフェノクと人間は共存できる!人を殺めない心、優しい心、この2つを持つこと
が出来れば、オルフェノクも人間同然になれるんだ!本当に滅びなければいけないのはそれが
出来ないオルフェノクだ!」
白銀「きさま、何者だ?」
翼「さすらいの仮面ライダーだ!」
ユイ「人を殺めない心、優しい心・・・。」
≪FAINAL FROM RID・・・ファ・ファ・ファ・ファイズ!≫




M良太郎「変身!」
≪SWORD FROM≫
電王SF「俺、参上!」
U翼「ハァ~イ、お嬢さん。ご機嫌いかが?」
真夏「翼君!!!!!!???」
K翼「俺の強さは泣けるで!あんさんも涙はこれで拭いとき!」
真夏「今度は大阪弁!!!!!???」
電王RF「お前、僕に釣られてみる?」
イマジン「へっ、吊り上げられたくないね!」
R良太郎「お前、気に食わないから倒してもいい?」
良太郎の声「やめなよ。リュウタロス。」
R良太郎「聞いてない。変身!」
≪GAN FROM≫
リュウタロス「ああ~お前~!!」
ウラタロス「お前、どこかであったね?」
キンタロス「Zzzzz・・・・・・」
モモタロス「てめぇ!なんでここにいんだよ!!」
???「良太郎!逃げたイマジンの居場所が・・・、ってこの人誰?4体も知ってるみたいだけど。」
良太郎「この人は翼さん。でこの人がコハナさん。」
電王SF「ここから本当のクライマックスだぜぇ!」
モモタロス「いくぜぇ!必殺、俺の必殺技!パートSP!クロスバージョン!!」
ダルク「なぜ、俺の邪魔をする!」
侑斗「あいにく、俺はアンタが気に入らないんでね!」
幸太郎「アンタさあ、俺らに勝てると思ってんの?」
侑斗「野上!」
幸太郎「分かってるよ。」
変身!
≪Altair Form≫
≪STRAIKU FORM≫

ゼロノス&NEW電王「はああああああっ!!」

_____________________________________________

破壊者の後継者、クロス。いくつもの世界を巡り、その瞳は何を見る?
____________________________________________














____________________________________________仮面ライダークロス Episode BIue【仮面ライダー×仮面ライダー・クロス&超電王2】
___________________________________________
翼「ここはどんな世界だ?」
真夏「さあ?」
翼「いままで巡ったのは6つ。後5つか。ちょっくら散策してくる」
と言い、翼がドアをあけると江戸時代の風景が広がっていた。
急いでドアを閉めた。
翼「どうなってるんだぁ?もしかしてここは江戸の世界か?」
真夏「そんなわけないでしょ!」
2人は一回外に出てみる。本当の江戸らしい。
2人が考え込んでいると村のほうから悲鳴が聞こえた。





2人が行ってみると、村の人々をイマジンが襲っている。村人は逃げ回っている。
翼「江戸にもイマジン襲来か?」
と言って変身しようとすると向こうから馬車を引いた怪物がやってきた!
なんとモモタロスだった!
モモタロス「いくぜ、良太郎!!」
良太郎「うん、ってあれ?翼さん?」
モモタロス「何でテメェがいんだよ?」
翼「知るか!こっちが聞きてぇわ!」

変身

良太郎はパスをベルトに通す。
≪SWORD FROM≫
電王SF「俺、参上!!いくぜいくぜいくぜぇ!」
真夏「なんでこの世界に電王が?」
電王は相変わらずの怒涛の押しで攻めている。
電王SF「必殺、俺の必殺技!」
「FULL CHARGE」
「Part1!縦斬りバージョン!」
電王はイマジンに接近し、デンガッシャーを勢い良く振り下ろし倒した。
その時、黒いオーラからライダーが現れる。
???「さすがは電王、といった所ですか。」
電王「誰だ?テメェ?」
ダルク「私の名はダルク。」
電王(良)「ダルク!?」
ダルク「やはり知っていますか。地源石を頂戴したからですか?」
翼「味方ではないようだな。ならここで倒す。」
≪KAMEN RlDE・・・クロス!!≫
ダルク「私と1戦交えますか?」
こうしてダルクVSクロスの戦いが始まった。
両者一進一退の攻防戦を繰り広げている。
クロス「鏡用のスーツに着替えるか!」
≪KAMEN RlDE・・・リュウキ!!≫
ダルクは光線を発射したが、クロス龍騎はミラーワールドに入り、かわす。
ダルク「ここでもたもたしてもいられないんでね、私は。遊び相手を用意しといてあげるよ。
じゃあ。」
といってダルクは黒いオーラの中に消え、入れ替わりにイマジンが3体あらわれた。
クロス龍騎「おい!!待て!」
電王「くそお~!ちょーしのりやがってぇ!」
その時、イマジン3体は一掃された。
ゼロライナーだ!
電王(良)「侑斗!」
そして緑のライダーが飛び降りてきた。
名は仮面ライダーゼロノス。
ゼロノス「おい野上。ここにダルクとかゆうライダー来なかったか?」
電王「あの野郎か!逃げやがったよ!」
ゼロノス「く、やはり遅かったか。」
3人は変身を解く
侑斗「誰だ、こいつ。見慣れないな。まあいい。それよりもダルクは地源石の力とガルデットシステムを使って、最強のライダーになろうとしている。とりあえずゼロライナーに乗れ、そこのお前も。」





~ゼロライナー内~
良太郎「ガルデットシステム、て何?」
侑斗「簡単に言えば『最強のライダーシステム』。このライダー一人で世界を平和に出来るとも
言われているほどのシステムらしい。逆に悪用されたらこの世界は滅ぶ。」
翼「へぇ~、なんか面白そうじゃん。ガルデット潰し。後良太郎、お前にお届け物。」
と言って、体から引っ張り出したのはなんとウラタロス、キンタロス、リュウタロス、ジークだった。
良太郎「皆!」
翼「いやぁ~、大変だったよ。この4体が体の中に入ってくるもんだからさぁ~。」

-実はあの後-
G翼「姫!こんな所にもうるわしの姫が!」
真夏「もう、翼君てば!」
と照れながら突き飛ばした。
するとジークも飛び出た。
その時、地震のショックで飛ばされたUタロス、Kタロス、Rタロスが翼の元へやってきた。
U翼「やあ、奇遇だね!」
翼「何でお前らここに!」
K翼「いやあな、時のゆがみが元で起こった地震のショックで飛ばされ、ここに来たわけや!」
R翼「だからお前の体借りるけど良いよね?答えは聞かない」
翼「お前ら全員でてけ!」
___________________________________________

翼「という訳。」
良太郎「良かった皆無事で。」
2人はゼロライナーを後にした。
外ではゼロライナーに乗りそびれた真夏がカンカンだった。
でも彼女の説教など聞こうとしない。
翼「とりあえずダルクを探すか。」
モモタロス「イマジンの匂いがするぜ!」
2人はモモの誘導でイマジンのいる所へ向かった。
村ではイマジンが村人を襲っている。
「「変身!」」
≪SWORD FROM≫
≪KAMENRIDE・・・クロス!!≫
ダルク「君達、またあいましたね。」
クロス「ダルク!!」
その時デンバードに乗ったNEW電王が現れた。
NEW電王「じいちゃん。黒幕が分かった。アイツは・・・」
そこまで言いかけたとき、薄黒いオーラの中から男が現れた。
???「地源石は?」
ダルク「この通り、頂いたよ。鬼月」
と言っていしをみせる。
鬼月「よかろう。計画は最終段階へ。」
するとあたりは薄黒いオーラに包まれ、場所が変わった。














ガオウと戦ったときのような、廃墟だ。
鬼月「ここなら誰にも邪魔できまい。変身。」
そして、パスを通す。
≪ONIDUKI FORM≫
オニヅキ「我が名は仮面ライダーオニヅキ。世界を壊す者なり!!」
クロス「おい、困るなぁ。俺よりも先に世界を壊させやしねぇよ!破壊者は俺だ!お前じゃない。」
電王「へっ、この世界はこわせねぇよ!俺がいる限りな!」
その時ゼロライナーから侑斗、デネブ、ジーク、ウラ、キン、リュウが現れた。
侑斗「話は全部聞かせてもらった。」
ウラタロス「僕らの出番だね!」
キンタロス「燃えてくるでぇ!」
リュウタロス「ひっひ~ん♪」
ジーク「家臣一同!勢力を尽くせ!」
電王「なら話は早いな!いくぜ!」
そのときデンライナーからコハナが現れた。
コハナ「あんたたち!今回は特別にオーナーから許可もらったから!」
といって4つ、パスを持ってきた。
ウラタロス「じゃあ、早速!」

「「「「「変身!」」」」」

≪ROD FORM≫
≪AX FORM≫
≪GAN FORM≫
≪UING FORM≫
≪Altair Form≫

電王RF「お前、僕に釣られてみる?」
電王AF「俺の強さにお前が泣いた!」
電王GF「お前ら倒すけどいいよね?答えは聞かない!」
電王UF「光臨!満を持して!」
ゼロノス「最初に言っておく!俺はか~な~り~つよい!!!」
NEW電王「俺らの強さ思い知らせてやるよ。」
電王SF「俺、参上!!!」
電王(良)「いくよ!!皆!」
オニヅキ「貴様ら、何者だ!!」
クロス「さすらいの仮面ライダー、と愉快な仲間たちだ!! 」
どこからか大量のモールイマジンが現れた。
そしてライダー軍団vsオニヅキ率いるイマジン軍団の決戦が始まった!!!!!
電王SFを抜いた電王4F&ゼロノスはイマジンと、電王SF&NEW電王はオニヅキと戦い、
クロスはダルクと戦っている。




















「FULL CHARGE」

電王AF「いくで!とりゃああああ!」
電王AFはアックスを空に放り投げ、ジャンプしてアックスをつかむと急降下し、切り倒した。
電王AF「ダイナミック、チョップ!」
電王RFがやって来た。
電王RF「やったね、キンちゃん。僕もこいつを片付けるか。」

「FULL CHARGE」
電王RFは身構えた後ジャンプ、とび蹴りを喰らわせた。
イマジンは爆破した。






一方クロスvsダルクは互角の戦いを見せていた。
ダルク「しつこいですね、君たちの連中は!」
クロス「それがあいつらの性格だからな」
クロスはライドブッカーのソードの刃を磨ぎながら言う。
クロス「今からマジックを披露するよ。」
≪ATTACK RIDE・・・イリュージョン!≫
なんとクロスが分身、5体になった。
5対1になりダルクはかなり苦戦している。





一方電王SF&NEW電王vsオニヅキはというと・・・

2対1でやっと互角。
それでも少し苦戦を強いられていた。
電王SF「くそぉ~、何でこんなくそつええんだよ!」
NEW電王「地源石だよ。あいつは石の力で筋肉を2~3倍に強化してる。」
オニヅキ「そうだ。」
そこへ電王3F(RF、AF、GF)がやってきた。
電王SF「てめぇらきたな!てんこ盛り開始!!!」
電王RF「了解!」
電王AF「いくで~!」
電王GF「イエ~ィ!」
そして3人はベルトを外し、パスとベルトを投げる。
コハナはがんばってデンライナーからキャッチする。
そして電王はケータロスの一番下にあるボタンを4つ押す。

≪M・U・K・R・・・・CLIMAX FORM!≫

ケータロスをベルトにセットし、クライマックスフォームに変身する。
電王CF「俺達、参上!!いくぜいくぜいくぜ!!」


NEW電王「俺らもやるか!てんこ盛り。」
マチェーテディ「でもあれは5分までしか活動・・・」
NEW電王「やるだけ!な!」
マチェーテディ「わ、分かった・・・・。」
≪D・Z・T・S・・・CLIMAX FORM!≫
デネブ「あれ~~~~ぇ!」
電王UF「何者かが我を呼んでいる!」
と離脱。
右肩にテディ、背中にジーク、左肩にデネブ、顔がNEW電王という構成になった。


電王CF(M)「えええええええ!!ついに幸太郎もやったか!!」
NEW電王CF(幸)「つっても5分しか活動できないんだ。いくよ。」
テディ「よし、しかたない!」
ジーク「5分勢力を尽くせ!!」
デネブ「がんばらなきゃ!」
そしてテディはマチェーテディに、デネブはデネビックバスターへと変形した。
電王CF「いくぜいくぜいくぜ!!」
そこへクロスも出てきた。
完全にダルクが押されていた。

クロス「止めだ、いくぞ2人とも!」
電王CF「へっ、わかってらぁ!」
NEW電王CF「オーケー。」
「CHARGE AND UP!」
「CHARGE AND UP!」
≪FINAL ATTCK RIDE ・・・クロス!!≫
3人は空高くジャンプした。
ダルクは少しよろけながら立ち上がったが3人の必殺トリプルキックを食らった。
ダルクは悲鳴を上げながら爆破した。
ガルデットシステムも吹っ飛んだ。
そこへ黒いオーラの中からタイミングよく芳崎が現れ、キャッチする。

芳崎「ガルデットシステム。いいお宝だ。これは記念に僕が頂くよ。じゃあね、翼。」

というとまた薄黒いオーラの中に姿を消した。

NEW電王CF(幸)「いいのか、追わなくて。」
クロス「ああ。芳崎はシステムをお宝コレクションのなかにいれるだけ。」
その頃オニヅキは影から逃げようとしていたが、電王に見つかった。
電王SF「待ちやがれ!テメエ!」

「FULL CHARGE」

電王SF「Part2!!とりゃああ!」
そして電王の必殺技がオニヅキの背中に当たった!
オニヅキ「ぐうう、だが時期に破滅の列車が、ドルライナーが来る!
ドルライナーに破壊されるんだな!」
そういうと黒いオーラの中に消えた。


そしてドルライナーがやってきた。
電王SFとゼロノスはそれぞれの列車に乗り込み、キングライナーも来た。



ドルライナーは先端にガオウライナー、その次にドルライナー、
その次にネガデンライナーとなっている。
共通点は全て過去に電王が倒した悪のライダーが使っていた列車だ。

芳崎が又現れた。今度はソリッドだ。
クロス「まだなんか用か。」
ソリッド「今回はお礼に。あの怪物列車倒すのにどうぞ。」
≪KAMENRIDE・・・キバ!!≫
≪KAMENRIDE・・・クウガ!!≫
ソリッドは2体を召還するとまた薄黒いオーラの中に姿を消した。
クロス「そういうことか。たまにはいいとこあるじゃねぇか。」
≪FAINAL FORM RIDE・・・クウガ!!≫
≪FAINAL FORM RIDE・・・キバ!!≫
クロスはクウガをクウガゴウラム、キバをキバアローに変形させるとクウガゴウラムに乗って
ドルライナーを目指した。


電王、ゼロノスのコクピットにもクロスがうつった。
電王「役者はおそろいってか。決めるぜ!!」
クロス「ああ!」
電王はキングライナーからミサイルを発射、クロスもキバアローを発射させ、ドルライナーを
倒した。




































翼「さてと、お次はどんな世界かな?」
真夏「さあ?」
~2人は次の世界に旅立った。~
~次は響鬼の世界!~
~2人をどんな冒険が待ち受けて・・・・
ショウタロウ「おおおい!俺らを忘れるな!!」
~4人をどんな冒険が待ち受けているのだろうか!!~



~END~




さすがZEBURORUさんおもしろいです!

明日はエピソードイエロー!期待です