PS2/ファイナルファンタジーX/スクゥエア
さぼりのためブログにすぐには書けなかった、2006年にプレイしたゲームその1。
6月頃100時間ほどプレイしたと思う。初めてすぐにオープニングのメロディ、そしてプレイ開始後の音楽の軽やかさに魅了されたように思う。とくにミヘン街道に出た辺りの浮き立つような気分は新鮮だった。
バトルも操作も凄くスムーズ設計でストレスを 感じさせない作りだった。唯一、装備品整理だけは自動ソートがないため、かなり辛い作業だった。装備品をゲットして溜まってくると、気が重くなった事を覚えている。
ストーリー、演出もかなり良くできていると思う。飽きさせないし、楽しめたと思う。バランスとしてやや易しめなのは昨今仕方ないかも知れないが、じっくり寄り道しながら進むとキャラが強くなりすぎてしまい、ラスボスが弱すぎて哀しかった。
インターナショナル版にあるという、永遠のナギ節というミニムービーが観たかった。
6月頃100時間ほどプレイしたと思う。初めてすぐにオープニングのメロディ、そしてプレイ開始後の音楽の軽やかさに魅了されたように思う。とくにミヘン街道に出た辺りの浮き立つような気分は新鮮だった。
バトルも操作も凄くスムーズ設計でストレスを 感じさせない作りだった。唯一、装備品整理だけは自動ソートがないため、かなり辛い作業だった。装備品をゲットして溜まってくると、気が重くなった事を覚えている。
ストーリー、演出もかなり良くできていると思う。飽きさせないし、楽しめたと思う。バランスとしてやや易しめなのは昨今仕方ないかも知れないが、じっくり寄り道しながら進むとキャラが強くなりすぎてしまい、ラスボスが弱すぎて哀しかった。
インターナショナル版にあるという、永遠のナギ節というミニムービーが観たかった。
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