氷室京介=東京ドーム
6月11日土曜日
東京ドーム
東日本大震災復興支援チャリティライブ
KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME
"We Are Down But Never Give Up!!"
チケットは何度かの予約抽選に外れてしまいましたが
マイミクさんの天龍信者さんの友人からチケットを譲ってい頂き
(勿論定価で!)急遽東京に行ってきました!
勿論初めての『氷室京介』そして『Boφwy』
初体験!
今までは洋楽のLive…
BonJoviがメインで行っていました!
実は自分は高校の時に文化祭バンドでBoowyのバンドをさせられました
させられたと言うと、自分からしたいといってしたわけではありません
ただドラムをしているから誘われたというのが本当のところです。
当時はバリバリの洋楽信者!
邦楽なんて聴きもしませんでした!
しかし曲を覚えるために貰っテープを聞き入る程に
自分の中で
『えっ、かっこいいなぁ』
と感じてきました!
当時のセットリストは確か『Last Gigs』にそって
B.BLUE
To The Highway
MARIONETTE
Only You
Beat Sweet
Dreamin'
でした
とりわけ『Dreamin'』が一番のお気に入りになってしまっていました
それから数年たって、久々にBoowyを聞く時がが来て
(何度か合ったのですが)
アルバムをじっくり聞けば聞くほどに
当時の自分の想い出と、離婚で揺れてる時とで
自分の思いが揺れ動いてる時だったので
物凄く心をわしづかみされて聞いていました
何故か今頃になってDVDを買いあさったり
CDをiPodにいれて聞きまくったり
(BonJoviもだけどね)
していました。
そこへきて今回の氷室京介のLive!
偶然にもチケットが自分の手元に舞い降りてきました
これは行かなければ!
絶対に後悔すると思い挑んきました
1曲目
最初大歓声でイントロが聞き取れないぐらいでしたが
メロディが聞こえた瞬間
『Oh Yeah I'm Only Dreamin'!
I'm Only Dreamin' For Me』
歌で泣けるって事はそうそうあるもんじゃないけど
この曲は凄く思い入れがあって涙がボロボロでてきてしまい
買ったばかりのタオルで汗を吹くかのように涙を拭いていました!
その後もBoΦwyの曲が連発でこれでもかと
MCなしでぶっ放してきます!
中盤では
『季節が君だけを変える』
この曲は別れの曲ですが歌詞を読めば読むほど
物凄く深い曲です。
やはり自分の置かれていた状況と重ねて聞いていたので…
そして間髪いれずに大好きな曲!
B.Blue
振り向かないで今はまだ、想い出をLonely Angel
今度こそは幸せになる事を祈っている
その後はお祭り騒ぎだぜぇ!
ってくらいの大騒ぎ!
ほとんど歌って飛び跳ねてでした
アンコールでは、スタンドのウェーブが物凄く盛り上がっていて
凄くきれいに映っていて、今日のLiveの盛り上がりを象徴していました
最後の曲では、震災に対するメッセージを氷室なりに噛み砕きながら、言葉を一つずつ選びながら喋り、昔の曲を自分がコピーバンドをしているのが不思議だという事を話し、今のバンドメンバーに対しても自分のわがままに付き合ってくれたと凄くリスペクトしている事も伝わりました。
自分もバンドしているから分かりました。
一人では何も出来ないけれど、集まれば何でもできる…
今回の大震災に対してのチャリティライブの氷室なりの答えなんだろうな…
そりゃ布袋も松井もまこっちゃんも集まって4人でやれば一番世間的にも盛り上がったのだろうけど、それでは目的の意図がぶれてきてしまうのでは…
氷室も不器用な部分があるからこその最後の言葉だったんでしょうね
そして
『7月にはここで友達がLiveするからよろしく!』
友達…布袋?吉川?どっちだっていいじゃん!友達だよ!
最高の言葉でLastの曲
No!New York
最後スタッフロールとともに
氷室が14年ぶりに作詞作曲を手掛けた新曲
『If You Want』
が映像で流れて、最高の2時間が終わりました!
もう感無量の2時間、この瞬間に一緒にいられた事は
掛け替えのない時間でした
氷室京介もそして集まった55,000人のファンも
ただLiveだけを楽しんだだけではなく
何か一つでも残せられたのではないのだろうか?
今回は『Dreamin'』以外のYou Tubeの映像は氷室のLiveのやつを選びました
その日の雰囲気を感じ取ってもらえればなと思いの事です。
東日本大震災復興支援チャリティライブ
KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME
"We Are Down But Never Give Up!!" セットリスト
01. DREAMIN'
02. RUNAWAY TRAIN
03. BLUE VACATION
04. ROUGE OF GRAY
05. TO THE HIGHWAY
06. BABY ACTION
07. JUSTY
08. WELCOME TO THE TWILIGHT
09. BAD FEELING
10. "16"
11. LONGER THAN FOREVER
12. MEMORY
13. B・E・L・I・E・V・E
14. 季節が君だけを変える
15. B.BLUE
16. MARIONETTE
17. PLASTIC BOMB
18. DOWN TOWN SHUFFLE
19. BEAT SWEET
20. RENDEZ-VOUS
21. ONLY YOU
22. IMAGE DOWN
<アンコール>
23. ON MY BEAT
24. HONKY TONKY CRAZY
25. NO.NEW YORK
東京ドーム
東日本大震災復興支援チャリティライブ
KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME
"We Are Down But Never Give Up!!"
チケットは何度かの予約抽選に外れてしまいましたが
マイミクさんの天龍信者さんの友人からチケットを譲ってい頂き
(勿論定価で!)急遽東京に行ってきました!
勿論初めての『氷室京介』そして『Boφwy』
初体験!
今までは洋楽のLive…
BonJoviがメインで行っていました!
実は自分は高校の時に文化祭バンドでBoowyのバンドをさせられました
させられたと言うと、自分からしたいといってしたわけではありません
ただドラムをしているから誘われたというのが本当のところです。
当時はバリバリの洋楽信者!
邦楽なんて聴きもしませんでした!
しかし曲を覚えるために貰っテープを聞き入る程に
自分の中で
『えっ、かっこいいなぁ』
と感じてきました!
当時のセットリストは確か『Last Gigs』にそって
B.BLUE
To The Highway
MARIONETTE
Only You
Beat Sweet
Dreamin'
でした
とりわけ『Dreamin'』が一番のお気に入りになってしまっていました
それから数年たって、久々にBoowyを聞く時がが来て
(何度か合ったのですが)
アルバムをじっくり聞けば聞くほどに
当時の自分の想い出と、離婚で揺れてる時とで
自分の思いが揺れ動いてる時だったので
物凄く心をわしづかみされて聞いていました
何故か今頃になってDVDを買いあさったり
CDをiPodにいれて聞きまくったり
(BonJoviもだけどね)
していました。
そこへきて今回の氷室京介のLive!
偶然にもチケットが自分の手元に舞い降りてきました
これは行かなければ!
絶対に後悔すると思い挑んきました
1曲目
最初大歓声でイントロが聞き取れないぐらいでしたが
メロディが聞こえた瞬間
『Oh Yeah I'm Only Dreamin'!
I'm Only Dreamin' For Me』
歌で泣けるって事はそうそうあるもんじゃないけど
この曲は凄く思い入れがあって涙がボロボロでてきてしまい
買ったばかりのタオルで汗を吹くかのように涙を拭いていました!
その後もBoΦwyの曲が連発でこれでもかと
MCなしでぶっ放してきます!
中盤では
『季節が君だけを変える』
この曲は別れの曲ですが歌詞を読めば読むほど
物凄く深い曲です。
やはり自分の置かれていた状況と重ねて聞いていたので…
そして間髪いれずに大好きな曲!
B.Blue
振り向かないで今はまだ、想い出をLonely Angel
今度こそは幸せになる事を祈っている
その後はお祭り騒ぎだぜぇ!
ってくらいの大騒ぎ!
ほとんど歌って飛び跳ねてでした
アンコールでは、スタンドのウェーブが物凄く盛り上がっていて
凄くきれいに映っていて、今日のLiveの盛り上がりを象徴していました
最後の曲では、震災に対するメッセージを氷室なりに噛み砕きながら、言葉を一つずつ選びながら喋り、昔の曲を自分がコピーバンドをしているのが不思議だという事を話し、今のバンドメンバーに対しても自分のわがままに付き合ってくれたと凄くリスペクトしている事も伝わりました。
自分もバンドしているから分かりました。
一人では何も出来ないけれど、集まれば何でもできる…
今回の大震災に対してのチャリティライブの氷室なりの答えなんだろうな…
そりゃ布袋も松井もまこっちゃんも集まって4人でやれば一番世間的にも盛り上がったのだろうけど、それでは目的の意図がぶれてきてしまうのでは…
氷室も不器用な部分があるからこその最後の言葉だったんでしょうね
そして
『7月にはここで友達がLiveするからよろしく!』
友達…布袋?吉川?どっちだっていいじゃん!友達だよ!
最高の言葉でLastの曲
No!New York
最後スタッフロールとともに
氷室が14年ぶりに作詞作曲を手掛けた新曲
『If You Want』
が映像で流れて、最高の2時間が終わりました!
もう感無量の2時間、この瞬間に一緒にいられた事は
掛け替えのない時間でした
氷室京介もそして集まった55,000人のファンも
ただLiveだけを楽しんだだけではなく
何か一つでも残せられたのではないのだろうか?
今回は『Dreamin'』以外のYou Tubeの映像は氷室のLiveのやつを選びました
その日の雰囲気を感じ取ってもらえればなと思いの事です。
東日本大震災復興支援チャリティライブ
KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME
"We Are Down But Never Give Up!!" セットリスト
01. DREAMIN'
02. RUNAWAY TRAIN
03. BLUE VACATION
04. ROUGE OF GRAY
05. TO THE HIGHWAY
06. BABY ACTION
07. JUSTY
08. WELCOME TO THE TWILIGHT
09. BAD FEELING
10. "16"
11. LONGER THAN FOREVER
12. MEMORY
13. B・E・L・I・E・V・E
14. 季節が君だけを変える
15. B.BLUE
16. MARIONETTE
17. PLASTIC BOMB
18. DOWN TOWN SHUFFLE
19. BEAT SWEET
20. RENDEZ-VOUS
21. ONLY YOU
22. IMAGE DOWN
<アンコール>
23. ON MY BEAT
24. HONKY TONKY CRAZY
25. NO.NEW YORK