みなさんこんばんは。

今日は行って来ました。
ユニバーサルスタジオジャパン!
ハリーポッター好きの私達に
とっては、たまらない
始めてのホグワーツ


チャ~チャララ~ ラァラ~
ラァ~ ラ~ララ ラ~ラ~ラ~




ヒャッホー
ハリーポッターエリア
これ、ワクワク止まらない。
この町並みだけで、
トキメキます。
それでもって、
色んなとこを巡って
あっというまに日が暮れ
寒くなって来たので
バッグドラフトに行き
若干暖まったところで
帰りました。

でね、
念願叶って
大好きなハリーポッターエリアに
行くことが出来たんですが、
世界的ベストセラー
ハリーポッターシリーズ!
なんですが、
今日はそんな
作者J.K.ローリングさんの話です。
……………
第6話
……………
ご存知の方、多いと思いますが
J.K.ローリングさん、
こどもの頃から物語を書くのが
好きだったそうです。
5さいの時、初めて書いた
ラビットという物語も妹に
読んで聞かせてあげていたそうな。
この作品が
世に登場するきっかけに
なったエピソードとは……
1990年の夏にロンドンに向かう
列車の中。突然ハリーポッターの
物語のアイデアが次から次へと
浮かんできたそうです。
その年に彼女は母を亡くします。
その後、結婚して娘を授かりますが
のちに離婚。
シングルマザーとなった彼女は
生活保護を受けながら
行きつけのカフェに行き娘が
寝ている間に執筆活動に専念します。
こうして出来上がった
ハリーポッターと賢者の石
出版社を12か所回りますが、
断られ次の出版社で新人の
児童書を出版企画としていた
出版社の編集者が自宅に持ち帰り
8歳のこどもに見せたところ
とっても受けがよかったので、
出版という形になったそうです。
当時、うつ病になったり
どん底の人生を送っていた彼女は
今158億もハリーポッターシリーズで
稼ぎ大富豪。長者番付にも上位に名を
残す人になりました。
今こうしてユニバーサルスタジオで
ハリーポッターが、
私達を楽しませてくれています。![]()
まるっきり関係ないんですよ。
宇宙は、
偉大です。
寛大です。
素晴らしい!
ですね。(笑)
ハリーポッターも、アイデアが
浮かんでから6年もの歳月をかけて
宇宙は熟成させてくれたんですね。
………
という訳で今日の名言………
好転する前には、
悪化するという段階もあり得る。
~ ウィストン・チャーチル ~
願いが叶うまでの、プロセスには
タイムラグがあるということなんですね。
彼女は、人生において
想像力を使えば、魔法は
いらない。
それはみんなに備わっていると
言っています。
私にもあなたにも。
ほっホッ歩






