後藤清安の心の在り方・ととのえ方 -3ページ目

後藤清安の心の在り方・ととのえ方

いつも笑顔で、感謝・慈悲の心で生きるには・・・
生きながら仏となった弘法大師(空海)から学ぶ密教の世界
今、必要とされる「心の教育」

あけましておめでとうございます! 後藤清安です。

2013年も良い一年になるといいですね。


さて、鏡もちはお供えしていますか?

お正月にまつわる法話をご紹介します。

鏡餅は、その家の業を払って、あくをとってくれるものだそうです。

また二段重ねになっているのは大きい方が家を、小さい方が家にいる人たちを守っているという意味があるそうです。


おせち料理にもそれぞれ意味がありますが、その他にもすべて意味があるんですね。