限界の果ての決断前後しましたが、国内のエージェントで検査をしてもらい、運良く戻せる胚盤胞が1つありました。検査をするにもお金はとてもかかりました。望みをかけるつもりでいたのもありますが、最後は本当に気持ちの整理をつけるためでもありました。結果が怖くて採卵はもうしたくない。。とまで思うように。身体的、精神的、金銭的にもダメージが大きく、早く決着つけたいというのがきっと合ってます!