バッテリーの寿命
実はワタクシ、本職はクリエイターでして。
それもライター兼デザイナー(DTP&WEB)で、カメラも時々します。
もちろん年が年なだけにディレクターも兼任する訳でして、
そうなると一人プロダクション。
でもそれは便利なようで、そうでもないこともある。
それは、仕事から逃げられないことだ。
とはいえ、普段は会社のスタッフにほとんどの仕事をしてもらっているので
まいにちぎうぎうって訳でもない。
だからちう訳で、相当なアップル信者。
会社のメイン機はもちろん、アイポン、マックエアと
全てアップルです。
もちろん初代imacも発売後速攻で買いました。
で、健忘録代わりに、バッテリー寿命長持ち作戦を書いときますね。
ちなみに、裁縫?ちうかミシンも好きで、
airとiphoneのおそろでケース、作ってしまいました。
柔らかいグリーンの生地に、フエルトを裏地に使い、
出し入れするだけで、表面が磨かれるという、スグレモノ。
大きさがピッタリなので蓋も付けていません。
奥さんはミシン苦手。作ったのはおっさんの僕です。
■バッテリー寿命長持ち計画
●買って最初にすること
1.必ずフル充電してから使う事
2.バッテリ向上アップデートを確認
●普段の充電
1.100%まで充電したら、10%以下になるまで再充電をしないこと。
2.100%充電のまま使ったり、充電状態にしておかない事
●毎月一回すること
リチウムベースのバッテリーを適切にメンテナンスするには、
バッテリー内の電子を時々動かすことが重要。
毎月最低でも1回は充電/放電サイクルを完了する
(完全に充電した後、バッテリーを使い切る)。
●完全放電
Macを使い続けて、警告が出ても無視し、強制スリープまで使い、そのまま数時間放置。
それから、電源アダプターを付けて充電する、ということを時々やると長く使える。
●毎月1回手順
1.電源アダプタをつなぎ、電源アダプタプラグのLED がグリーンに変わるまでフル充電。
(画面のメニューバーにあるメーターでバッテリーがフル充電確認)
2.少なくとも 2 時間は、バッテリーをフル充電の状態のままにしておく。
(この間は、電源アダプタを差し込んだ状態のままであれば、使ってもいい)
3.コンピュータにまだ電源が入っている状態で電源アダプタを外す。
4.コンピュータのバッテリー残量が少なくなり始める。
(この間にコンピュータを利用可能)
5.バッテリー残量が少なくなると、それを知らせる警告ダイアログが画面上に表示される。
6.この時点で、作業内容を保存。
(バッテリー残量が残りわずかになったら、コンピュータが自動的にスリープ状態になる)
7.コンピュータの電源を切るか、5 時間以上、スリープ状態のままにする。
8.電源アダプタを接続し、バッテリーが再びフル充電されるまでそのままにしておきます。

それもライター兼デザイナー(DTP&WEB)で、カメラも時々します。
もちろん年が年なだけにディレクターも兼任する訳でして、
そうなると一人プロダクション。
でもそれは便利なようで、そうでもないこともある。
それは、仕事から逃げられないことだ。
とはいえ、普段は会社のスタッフにほとんどの仕事をしてもらっているので
まいにちぎうぎうって訳でもない。
だからちう訳で、相当なアップル信者。
会社のメイン機はもちろん、アイポン、マックエアと
全てアップルです。
もちろん初代imacも発売後速攻で買いました。
で、健忘録代わりに、バッテリー寿命長持ち作戦を書いときますね。
ちなみに、裁縫?ちうかミシンも好きで、
airとiphoneのおそろでケース、作ってしまいました。
柔らかいグリーンの生地に、フエルトを裏地に使い、
出し入れするだけで、表面が磨かれるという、スグレモノ。
大きさがピッタリなので蓋も付けていません。
奥さんはミシン苦手。作ったのはおっさんの僕です。
■バッテリー寿命長持ち計画
●買って最初にすること
1.必ずフル充電してから使う事
2.バッテリ向上アップデートを確認
●普段の充電
1.100%まで充電したら、10%以下になるまで再充電をしないこと。
2.100%充電のまま使ったり、充電状態にしておかない事
●毎月一回すること
リチウムベースのバッテリーを適切にメンテナンスするには、
バッテリー内の電子を時々動かすことが重要。
毎月最低でも1回は充電/放電サイクルを完了する
(完全に充電した後、バッテリーを使い切る)。
●完全放電
Macを使い続けて、警告が出ても無視し、強制スリープまで使い、そのまま数時間放置。
それから、電源アダプターを付けて充電する、ということを時々やると長く使える。
●毎月1回手順
1.電源アダプタをつなぎ、電源アダプタプラグのLED がグリーンに変わるまでフル充電。
(画面のメニューバーにあるメーターでバッテリーがフル充電確認)
2.少なくとも 2 時間は、バッテリーをフル充電の状態のままにしておく。
(この間は、電源アダプタを差し込んだ状態のままであれば、使ってもいい)
3.コンピュータにまだ電源が入っている状態で電源アダプタを外す。
4.コンピュータのバッテリー残量が少なくなり始める。
(この間にコンピュータを利用可能)
5.バッテリー残量が少なくなると、それを知らせる警告ダイアログが画面上に表示される。
6.この時点で、作業内容を保存。
(バッテリー残量が残りわずかになったら、コンピュータが自動的にスリープ状態になる)
7.コンピュータの電源を切るか、5 時間以上、スリープ状態のままにする。
8.電源アダプタを接続し、バッテリーが再びフル充電されるまでそのままにしておきます。


