直前の記事を AI に読ませて、説明資料を作らせました。
私より分かりやすい説明なので、良い壁打ちになります。
微妙な認識違いがありますが、AIなりに前月より改善しています。
別にリクエストしてはいませんが、AIが9月よりインパクトのあるデザインに進化(?)しました。
直前の記事を AI に読ませて、説明資料を作らせました。
私より分かりやすい説明なので、良い壁打ちになります。
微妙な認識違いがありますが、AIなりに前月より改善しています。
別にリクエストしてはいませんが、AIが9月よりインパクトのあるデザインに進化(?)しました。
10月は 857,155円 の運用損失でした。
このうち、米国株式は 483,081円 の運用損失、国内株式は 374,074円 の運用損失でした。
10月は、アノマリーを覆し、コアウィーブ・ショックから総崩れでした。
損益認識は金融商品会計基準および税効果会計基準に準拠し、決算日12月末日に保有目的に関わらず全銘柄を値洗いしています。

10月は、Coca-Cola への投資終了と、Meta への投資再開が主要な活動でした。他に過去最高を更新した銘柄の利益確定をしました。
10月の取引
9/30 Tesla Inc. を $347.96 で 1株 買増し。
10/2 Nvidia Corp. を $236.54 で 4株 売却。
10/2 Meta Platforms, Inc. を $730 で 1株 買付、投資再開。
10/5 Nvidia Corp. を $237.88 で 4株 売却。
10/9 Tesla Inc. を $386.83 で 1株 売却。
10/13 Apple Inc. を $345.34 で 2株 売却。
10/14 Exxon Mobil Corp. を $176.41 で 3株 売却。
10/15 The Coca-Cola Campany を $93.2 で 10株 売却、投資終了。
10/20 Meta Platforms, Inc. を $690 で 1株 買増し。
10/22 Apple Inc. を $348.15 で 1株 売却。
損益上位銘柄2026年10月

コアウィーブ・ショックが波及した銘柄が大きく値を失いました。
保有銘柄の状況2026.10.30
保有時価 15,365,974円
純投資額 -36,387,082円 ←いわゆる元手
時価配当利回り 1.05%
保有時価前月末比 -1,508,284円
純投資額前月末比 -359,740円 ←月間の投下資金純増減
10月の総評
コアウィーブ・ショックで揺さぶられました。
隣地の造成費用を支払うために現金化を進めていましたが、コアウィーブ・ショックで約36万円の現金化にとどまりました。
現金化の一環で、Coca-Cola への投資を終了しました。8年間の Coca-Cola への投資成果は 216,050円 でした。安定銘柄なので、安心して持っていられましたが、利益は小さかったです。
Meta Platforms は、まだまだ投資足りないですが、現金化を優先して小出しの買付にとどめました。
Tesla への投資は十分と判断して、微調整して完了です。一方で、Space X への投資はもう少し積み増したいです。
Netflix への投資判断は間違っていたので、年末ラリーで Meta Platforms へ投資先を振り替えます。
隣の家が民泊になる!
一昨年にお爺さんが他界して空き家になっていた隣家が民泊になることを阻止しました。
事の経緯は2月11日、2月22日の記事に記載した通りです。
さて隣家を購入して、どうするか検討して収益化しないことにした机上計算は3月15日の記事に記載した通りです。
宅地認定の目的
固定資産税を3分の1に軽減する。
南部市税事務所 固定資産税課
4月3日に訪問して、宅地認定のためのご指導をいただいてきました。
宅地認定は自治体に裁量権が有り、札幌市はとても緩いです。
10月16日に後述の申告書を提出しました。10分も掛からない、あっさりとした対応でした。
最後に書いていますが、現地確認も立会が免除になりました。
宅地認定の要件
4月3日に、次のとおり指導を受けました。
南部市税事務所では土地を買い足したという概念で基本的に宅地と認めるようです。
そのため、宅地認定の要件は3つだけでした。
①買い足した土地と既存の土地との間に利用を区分する現実の境界が無いこと
②住宅用地使用申告書を提出すること
| 住宅用地使用(新規・変更・廃止)申告書 |
③宅地として利用していることが確認できること
| 住人立会いのもと南部市税事務所が現地確認する。 利用方法は畑でも良い。 |
宅地認定までの流れ
南部市税事務所のご指導を参考に、次のとおり進めています。
①造園業者選定
②造園工事施工
③住宅用地使用申請書を提出
④南部市税事務所の現地確認
残るは現地確認ですが、スマホの写真を見せたら現地確認の立会は免除になりました。
担当官がだいたい解ったから、もう良いそうです。
直前の記事を AI に読ませて、説明資料を作らせました。
私より分かりやすい説明なので、良い壁打ちになります。
微妙な認識違いがありますが、私の元ネタが解りにくかったためと思われます。来月は改善します。
9月は 88,879円 の運用利益でした。
このうち、米国株式は 18,387円 の運用損失、国内株式は 107,266円 の運用利益でした。
9月は、アノマリーどおり、国内も米国も夏枯れ相場でした。
損益認識は金融商品会計基準および税効果会計基準に準拠し、決算日12月末日に保有目的に関わらず全銘柄を値洗いしています。

9月は、Tesla と、Tesla に付随して Space X への投資配分を厚くしました。
9月の取引
9/21 Microsoft Corp. を $495.41 で 6株 売却。
9/21 Tesla Inc. を $371.71 で 1株 買増し。
9/21 Tesla Inc. を $375.16 で 1株 売却。
9/21 Tesla Inc. を $375.66 で 1株 売却。
9/21 Tesla Inc. を $375.01 で 4株 買増し。
9/21 Space Exploration Technologies Corp. を $156.61 で 4株 買増し。
9/22 Apple Inc. を $344.58 で 2株 売却。
損益上位銘柄2026年9月

変動幅が大きい相場でしたので、損益上位銘柄は月末の瞬間値に過ぎません。
特に明確な方向性は有りませんでした。
Space X がサマーラリーに乗りました。
Alphabet と Amazon.com はサマーラリーから脱落しましたが、決算モメンタムを引き摺った感じです。
ニトリ は品質改善計画が評価されました。似鳥会長による説明会は素晴らしかったです。
損益上位銘柄2026年7月

Tec銘柄が決算モメンタムでまちまちに大きく値を飛ばしました。
保有銘柄の状況2026.9.30
保有時価 16,874,258円
純投資額 -36,027,342円 ←いわゆる元手
時価配当利回り 0.97%
保有時価前月末比 -190,971円
純投資額前月末比 -228,792円 ←月間の投下資金純増減
9月の総評
夏枯れ相場でした。
そんな中で月末に Apple が最高値を更新したので少し売却しました。
Tesla を買増す計画が遅延していたので、Microsoft を一部売約して原資にして、最低限の必要株数を買付けました。Tesla への投資は Space X への投資と組み合わせることが有利なので、Space X も最低限の必要株数を買付けました。
Netflix への投資判断は間違っていたので、Meta Platforms への振り替えを検討しています。
誤発注しました。
Tesla を買増す際に2度も続けて誤発注しました。米国市場のザラ場での買付けは眠気で判断が鈍りました。反省です。
Google Gemini AI
ここまでAIが出来るとは、ちょっと感動です。
AIに食わせた情報は、診断結果スライドの下に置いた、私のいつもの表だけです。
9月18日のデータなのに (8月末時点) となったり、私が資産管理委員会になったり、おかしなところも有ります。しかし、それは私が食わせた情報に無かったところをAIがハルシネーションした部分です。
そういう細かな突込み箇所は有るものの、私自身より私の考えを上手く説明しています。
取り敢えず、高評価っぽいので良かったです。
もっとも、AIは良いことしか言わないのかも知れません。
ともかく、私自身が説明するときに使える切り口が多いので、記録しておきます。
保有銘柄の状況2026.9.18
基本方針:日本円は持たない
高市政権の近隣窮乏化政策は、少なくとも目先は機能しません。
近隣窮乏化政策は輸出超過で意味をなすのですが、当面はエネルギー高騰で輸出超過となりません。自国窮乏化が暫く継続することは確定でしょう。
目先、日本円を持つ意味が有りません。
購入した隣地の造成費用のため日本円を調達
9月25日(金)から造成工事が始まることが決まりました。
10月末に約250万円支払う見込みです。
それに向けて日本円を調達します。
米国の中間選挙明けの年末ラリーを見込んでいますので、いったん証券担保ローン融資枠を活用します。
証券担保ローンの金利が 5% なので、年内の証券担保ローン返済を目指します。
証券担保ローン返済資金
まず、年内に償還する国外債権を当てます。見込額120万円。
残り約130万円は、国外株式を売却して調達します。
ただし、国内資産が3分の1を超えないように気を配ります。国内資産を持ち過ぎないように、相場によっては国内株式も一部を売却します。
金融資産 2026.9.21 総額 45,658,436円
手許資金
財布の現金やチャージ残高などの手許資金を、私は含めないことにしました。
手許資金は資産運用の対象ではないと考えます。
国外株式
個別銘柄、確定拠出型年金の投資信託、NISA口座の投資信託の時価合計です。
確定拠出型年金は切り離す考え方も有りますが、私は投資配分を考える上で含めています。年齢的に確定拠出型年金の出口戦略を練っていますので、私は個別投資と一体で戦略を練ります。
確定拠出型年金を含めるのは、以下同じです。
国外債券
外貨預金、確定拠出型年金の投資信託の時価合計です。
国内株式
個別銘柄、確定拠出型年金の投資信託の時価合計です。
国内債券
邦貨預金、預け金、個人貸付から、未払金を控除しています。
貴金属
金、銀、プラチナの時価合計です。
証券担保ローン 2026.9.21
融資可能額: 3,040,000円
融資残高 : 0円
融資利率 : 5.00%
契約期日 : 2027年 3月 8日
トヨタ自動車 がのらりくらりと1年半も成果を出さないので、現代自動車 の車体になりそうです。トヨタ自動車 は Woven City の水素社会の独りよがりから目を覚ましてほしいです。
さて、Waymo は Google が手掛けているのでストリートビューカーに似ています。
Waymo は配車サービス事業者などへ向けた業務用です。
8月末に発売されました。
配車サービス事業者という概念を必要としないため、一般消費者への販売も計画しています。
Cybercab 買いたい
日本の法律さえ整えば、300万円台で購入可能の見込みです。
Cybercabアプリさえスマホにインストールすれば乗れるから、Cybercabそのものを買う必要は本来ありません。
一般購入者の権利は、まだ明確にされていませんが、①優先的に乗れる②配車サービスの収益の一部を得る、この2点は見込まれるので、それで十分です。何より、乗らない時間は配車サービスに貸し出すから駐車場に停める必要がありません。
充電も整備もタイヤ交換も、法整備されれば車検も、勝手にCybercabが自分でやります。最高じゃないですか‼
私の近い将来の希望ですが、Cybercabを買って運転免許返納します。
Cybercab の普及に賭ける持株構成にする
トヨタ自動車 はじめ、多くの自動車メーカーは間違っていると思います。
「運転する楽しさ」は認めます。しかし、自動車の普及で乗馬が好きな人も自動車に乗るのが当たり前になるのは早かったですから、運転が好きな人も自動運転が当たり前になるのも早いと見立てます。
自動運転は、先行する Waymo , Cybercab , Baidu Apollo の3陣営が世界を分け合う未来を見立てます。
百度 は、中国企業を信用できないから投資対象外です。
Waymo と Cybercab に投資します。
とりあえず、Alphabet には投資しているので、Alphabet に見合う水準まで Tesla の持高を引上げます。
投資資金は、Microsoft の持高を下げて当てます。Microsoft の持高は、先に見限り気味の Apple と同程度まで引き下げます。
保有銘柄の状況2026.9.18
時価配当利回り 0.98%
連休は午前中に秋刀魚を買うことができます。
生で秋刀魚を食べられるのは当日の昼まで。
秋刀魚は、晩飯に生で食べられないことはありませんが、子供でも分かるくらい半日で味が落ちます。
透き通った瞳の秋刀魚は美味しいです。
死んだ目をした秋刀魚は焼くしかありません。
札幌の秋刀魚は東京より高い
鮮度が良い分だけ高いのは当たり前だと思います。
ただ、せっかくの鮮度の良さを平日には活かせません。連休、万歳です。