縄文時代や弥生時代の古墳遺跡の場所は

人間の安らげる場所で、生活しやすい

周波数が発生している

 

その証拠が

四神相応の土地

 

北に玄武(山)

南に朱雀(海、湖)

東に青龍(川、道路)

西に白虎(街道)

 

現代風で言うなら

東は開けて朝日が入る丘の上の土地

 

これも、なかなか見つからない

見つけても、人が住んでるから

手に入れるのは至難の業だ・・

 

その土地に五神が加われば

中央に黄色の麒麟があらわれる

 

麒麟とは最高位の神獣

黄色や金色と言われている

 

麒麟が空を駆けると

幸運が訪れるという

※麒麟ビールのマークw

 

臨死体験のときにも見たが

凄くデカくて

夜空の半分が顔だった