ちょっとメールでギタリスト談義 | 骨斗のとてとて道中

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本田骨斗(本名 HONDA Hornet600S) が養い親とのんびりマイペースであちこち走りながら絆を深めていく日常。

この前書いたネックネタに池サン@KICKROCKが食い付いてきた。
ギター本体や音作りネタはたいていギタリストが食い付いてくるな。
バラムラ曰く「ギタリストホイホイ」( ̄▽+ ̄*)

てか池サンのホワイトペンギンがもうフレット限界らしい。
いや、どうやら限界超えみたい。

GuitaMuttsのテレキャスといい勝負か。

でも池サンはペンギンさん以外にもいっぱいギター持ってる。
おなじグレッチでも私が知ってるだけでまだ持ってるし、
テレキャスもストラトも複数持ってるはず。

とりあえず気休めに弦張り替えたらしいが、かえって音の落差、というか
鳴る鳴らないがクリアにわかってしまうような気がする。

それに新しい弦だとよけいにフレットを削るような気がしないか??

実は最近、弦を張り替えるスパンを少し長めにしてるのは
そんな気がしてるから。

フレット打ち替えずにギター本体を買い替えると決心してから
いかに現状を維持するか(無理やけど)、いかにフレットの減りを
最小限におさえるかを足りない頭で考えるGuitaMutts。

一番いいのは弾かない事だが、もちろん無理に決まってるので
あーだこーだと知恵を絞る訳だ。

池サン、サラ弦はどうなんだ?
減りが進むぞ~、たぶん。


ファルコンより控えめで上品なとこがイイね

GuitaMuttsのきゅーん日記