ドアがつく ・ ロフトのこと
1度休むと 性格上惰性がつきます。
1ヶ月前のことを思いだしだし書きます。
7月26日
ごらんの通りドアがつきました。
養生されているため写真では見えませんが、新しく追加されたカラーだったので webカタログだけで選んだのですが、イメージと変わらない感じで、ほっといたしました。
ロフトですが、もう1度現場で社長、営業、棟梁と一緒に検討したところ、1番高いところに作ってもらえることになりました。
社長がなぜか「作った人も今では物置になっている」だの、「これだけ高いと小さい子は危ない」とかロフト反対派なのでしょうか。
こちらの使い方、生活の仕方はお伝えしたのですが…なぜ?
私もちょっと熱くなってしまいました
しかし、このロフトの件について、FCさんの対応はおかしかったと思います。
設計をしていただくときの最初の条件にロフトは入っており、「いつもの組み方ではないものが輸入されてきた」といっていましたが、本部のほうにはロフトがつく前の設計図が送られていたようです。(ちょっと濁していましたが…)
それを、屋根が組んでから、「高いところには組めないかも…」と施主を心配させておいて、
「ロフトが作れないって事はないんですよ」と最後には。
「ロフトだったら、勾配天井は」なんて提案もなかったし…
施主がよっぽど知識豊富でないと、こうゆうやり方もあったんだ…とあとでどんどん出てきます。
どのことに対してもそうですが、最初にすべて提案してもらってその中から選んでもらうというのがホントではないでしょうか。
そうゆう面に関しては、私も主人もこのFCの進め方には不満を持っています。
