こんばんは、gotimです。gotimは自分発信のあだ名です。読み方は身バレ防止のために伏せますが、、、
今日は、少しブログのネタ探ししました。ネタ探しをするまでもないと自分のストックを見ていたら気づき、やめました。
今日は、早速タイトルの話しに進みましょう。
私の好きな芸人さんの後藤輝基さんについて話します。
後藤さんを好きになったのは、例えツッコミが世間に認知され始めた時からです。
少し前まで、ザキヤマにいじられてましたが、例えツッコミといえば、高低差ありすぎて耳キーンなるわ!ですよね。
私も大好きです。私は、おもしろいと思ったギャグなんかは何度聞いても飽きません。
後藤さんが大ブレイクしたのはこの例えツッコミで大爆笑をとってからだと思います。本当にテレビばっかり見ています。
少し話が逸れますが、テレビが世に普及され始めた1970年代には視聴率が30パーセントをこえる番組が(間違っていたらごめんなさい)約1800本あったそうです。ここ数年では3本しかないそうです。記憶が曖昧です。
なぜ、人がテレビを見なくなったのか。要因として考えられるのはテレビがつまらなくなった。テレビよりも面白い娯楽があふれている等のことが考えられます。
私は、テレビがつまらなくなったのは、一部の国民に問題があると思っています。なぜなら、苦情に敏感すぎるからです。子供の教育に悪影響だ!あの出演者の発言は不快だ!などが増えすぎです。
私はそんなこといいじゃないかと思います。そんなこというなら不良の友情ドラマのほうがよっぽど悪影響だと思います。中学生の中には、友情とよりも不良に影響されて道を外す子供だっていっぱいいます。
たしかに、苦情がでてもおかしくないなと思うものもあります。24時間テレビナイナイの岡村さんの件がそうだと思うのですが。
敏感になりすぎてる人には、ずっとNHK見ておいてくださいと言いたいです。
あなたたちが民放で面白い番組を作りたいといっている製作者たちを苦しめ、つまらない番組しか作れないようにしているんです。その多くの規制のなかで、面白い番組をつくろうとしている努力を感じ取ってください。
話がそれました。この件に関しては後日ブログで書きたいと思います。
話は戻りまして後藤さんについてです。後藤さんは、ブレイクする前から芸人さんたちの中では評価は高かったそうです。確かにM-1でもチャンピオンになっていますよね。
テレビに出始めてから後藤さんがいじられているシーンは見受けられなかったですが、アメトークで有吉さんに話の入り方が達者すぎると目をつけられてからは、もういじられ放題です。
ゴッドタンでは、マジ歌選手権で『ヘブンオブアメリカン』、『ジェットエクスタシー』、『ダブルリターン』などのダサい曲で人気ですよね。私は、ダブルリターンが一番好きです。
このほかにも地方でノブナガという番組があるのですが、そこで『今は東へ』という歌も歌ってました。これもどこかダサいですwww
こんな感じで終わりますかね。
最後に後藤さんの名言として乗せておきます。
”ツッコミも愛情がなければただの暴力ですよ”
センスありますねー。痺れるっ!
3回に渡って好きな芸人さんについて書いてきましたが、まだまだ語りつくせないです。ちなみに次大ブレイクすると思うのはアンジャッシュの渡部さんだとおもいます。すでに大ブレイクしてるだろ!と思う方がほとんどだと思いますが、まだまだこんなものでは終わらないと思っています。
私みたいにテレビ大好きな友達がほしいです。
テレビ好きな友達が居ないので番組観覧なども行ったことないので行ってみたいです。一人で行ってこいよ!とか冷たいこと言わないで!
是非、読んでくださった中にテレビが大好きな方がいらっしゃれば、コメントください!そのほかのコメントも待ってます!
また明日お会いしましょう!