まるで心に悪魔が取り付いたような
鋼鉄で纏った鳥のような
冷血で孤独に生きていたような
そうやって。
ビスケットを冷ましている君
そんな俺をどうして。
紅く染まった僕の口。

悲しくも儚く散ってゆく…



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