今日は大久保篤先生の作漫画『ソウルイーター』の22巻と『ソウルイーターノット』の2巻の発売日(mixiで知った)でしたので、買い出し済ませた後、書店に行きまして購入しました。
市内の中通りで今日と明日、お祭りなので普段は通らない道を通り、市内で一番でかい書店に行きました。
書店のハシゴは割りと好きなのですが、昼前に寄った為、空腹で頭ぐるぐるだったのでハシゴは諦めました。
まぁ、市内で一番でかい書店は、さまよいまくりましたけど。コンピューターコーナーと美術書コーナーが特に好きです。
さて。ソウルイーターの新巻ですが、表紙は狂気をまとった我が愛するシュタインです。内容は簡単に書くと、21巻で自爆したハズのパワフルおばちゃんが生きてましたが、ジャスティンに殺されました。それからジャスティンが死亡しました。
ノットの新巻は、表紙は相変わらずドタバタ主人公ズ(3人)です。左上から、めめ・アーニャ、下は、真の主人公のつぐみです。私はアーニャが好きです。恥じらう姿が可愛いです。内容は簡単に書くと、キムとジャクリーンがコンビを組む事になった話が描かれていたり、リズとパティの武器(拳銃)姉妹が(ワイルド)マスターの店で働いていたり。本編(ソウルイーター)のキャラのちょっと前の姿が見れて面白いです。
大久保篤先生、面白かったです。これからも、頑張ってください。
ソウルイーターはアニメの再放送(リピートショー)でハマった作品です。私、アニメからハマる確率高いです。
『ワンピース』もアニメから『ケロロ軍曹』もアニメから『日常』もアニメから『ハレグゥ』もアニメから『しろくまカフェ』もアニメから。
から。から。だらけ。
因みに、いま、興味が有るのはアニメ化が決定している『マギ』ですかね。雪リコ先生が二次創作で書いた、ジュダルとシンドバッドというキャラが魅力的で、読んでみたい度が上がりました。
が、本を置くスペースがないなぁ。
まぁ、断捨離して工夫しながら集めますかね。

