今日発売の、管野文先生の『オトメン(乙男)』15巻を購入しまして、読みました。
内容は、前半は多武峰一(とうのみねはじめ)の話が中心で、後半は有明大和(ありあけやまと)の話が中心です。
多武峰一がメイクの道を諦めかけていた所に主人公の正宗飛鳥(まさむねあすか)が助言し、再び多武峰一がメイクの道を歩んでいく決意をします。
有明大和は可愛い外見にコンプレックスを抱いていたが、ヒロインの都塚(みやこづか)りょうの一言で、可愛いくても自分を貫き通す決意をします。
表紙は、右上の主人公の父親以外、誰だったか忘れました。あはは!申し訳ない。ちゃんと読んでるんだけどね、記憶力が乏しくて乏しくて。あはは!
また1巻から読み直そう。
