破れたパンツに言われたくねぇよ。
とか思いつつ、自分が破れたパンツだったという事実。悲しすぎる。

かといってそれがノーパンだったらなら・・・
もっと最悪事態である。

「いやいや、それは違いますよ。」と真顔でいいつつ。
そのじつノーパンな訳である。

いやいやこれは体のラインを綺麗に出すようにだな。
ってそんなビジネススキルはいらない。
かなり危険極まりない。

そう考えると、なんとかギリギリのところで踏みとどまることができたともいえるし、
見えないところでするのが本当のオシャレとも言えるのである。

やぶけたジーンズならぬ。
穴のあいたパンツ。

ってやっぱり、ギリギリアウト?