グラクソスミスクライン社は、30億ドル
 罰金10億ドル 民事損害賠償20億ドルもの
 損害賠償金を支払うこととなった。

多額の損害賠償についてはそれはそれで良いのですが、
人々を自殺に導くような危険な薬をばら撒いたことを考えると、
この企業そのものの存在が問題なのです!

日本では約123万人が服用していて、子供にも処方されているのです。

廃人促進薬パキシルを
それでもまだ服用し続けますか?

http://www.cnn.co.jp/business/30007208.html
◎黒島哲夫さんより、緊急シェアしました。
俺も何も知らなかった。 本やテレビやインターネットだけの情報でヤバいとか、 原発はやめた方がいいとか、 心では思っとた、でも結局よく考えたら何も出来てない!何も行動起こせたない! 俺だけじゃない同じ用にひと事ごとのように感じてる人おるど? ... みんなで目を覚まそう!!!

ブログやツイッターやフェイスブックで原発の事 言ってる人の気持ちがこの動画を見る前の自分よりは、分かる気がする! 今は普通に震災前の日本と変わらんし、 震災を経験してない人達は、自分を含めて過去の事にしとる気がする!!! 何も出来ないなりの何かしたい、という気持ちで今書きました。 この動画を載せる事ぐらいしか今は出来ないけど、 何もしないよりは、したい!

◎読売新聞のサイトですが突っこんで書いているので抜粋、+α!   
東電 政府 マスコミ 報道 ・・・ 何を信頼していいのか!?

医師に「安全」と言われて長く飲み続けてきた薬で、知らぬ間に薬物依存に陥り、服薬を中止するとひどい
離脱症状が出る。

ベンゾジアゼピン系薬剤の処方量が異常に多い日本では、もともとあった症状よりも、薬物依存のため薬をやめられないケースが目立つ。


▼50代の女性は「病院では『長く飲んでも大丈夫』と言っている薬ばかりなので、記事を見てびっくりした。

▼抗不安薬を1日3回、15年近く飲んできたという70代の男性は「副作用のない薬と言われ、いつも大量にもらい、たくさん飲んできた。医師に相談して飲む量を減らしたい」と話した。

さらに気になるポイントがある。 下記 に掲載した写真は、ある国立精神科病院(現在は国立病院機構)が2003年度に作成した報告書の一部だ。ベンゾの利点と欠点をまとめた表で、写真の下部、アンダーラインの部分に注目して欲しい。


 


ベンゾジアゼピン系薬剤は、20年以上前から常用量依存の問題が知られ、処方期間を4週間未満などに限定するガイドラインを設けた国が多い。

それなのになぜ、 日本の医師たちは「長く飲んでも安全」と言い続けてきたのか。

 まず考えられるのは、医師の勉強不足だ。だが、ベンゾの薬物依存や離脱症状の問題は、国内でもかなり前から指摘されてきた。精神科臨床の百科事典ともいえる「臨床精神医学講座」(中山書店)にはこうある。

抗不安薬・睡眠薬(ベンゾジアゼピン) ◎ 軽度であっても日常生活や社会生活に影響を与える可能性のある副作用については情報を提供する ◎ 薬物依存に関する知識を高めるとともに、離脱症状については具体的な説明が必要である

 にもかかわらず、「事典」にはっきりと書かれている
離脱症状を、「起こらない」「すぐに治まる」と強弁する医師もいる。

こうした医師がいう「安全」とは、一体何を指すのだろうか。

患者が自殺衝動にかられて大量服薬しても、死ぬことはないという意味での「安全」なのだろうか。
・患者の健康よりも、自分の立場が「安全」という意味なのだろうか?

・患者を薬物依存に至らしめ、薬欲しさの受診を続けさせる。
      その結果、医者はもうかり万々歳、と言いたいのだろう。

・精神科医を「白衣を着た売人」と呼ぶ人もいるが、まさにこれは犯罪的ではないか。

詳細はhttp://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=60182

★新聞、テレビなどでは真実は語られていません。
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皆さん、こんばんは,昨日NHKクローズアップ現代で放送された

薬漬け”になりたくない ~向精神薬をのむ子ども~

この番組の放送が決定して拡がって以来番組タイトルは二転三転。当初は『子どもに広がる向精神薬の被害 』というタイトルだったのが【被害を強調しすぎると、必要性があって飲ませている医師や親御さんへの誤解につながる恐れがある】などの声が児童精神科医やその周辺から起こり現在は『薬漬けになりたくない ~向精神薬をのむ子ども~』に落ち着いたようです。利権を守ろうと児童精神科医も大忙しな様子! だったそうです。

一部番組内容がご覧になれなす。

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3213.html

上半身が揺れ続け、止まらなくなった12歳の子ども。足の先がけいれんし、小刻みに震え続ける高校生。今、多くの子どもが向精神薬の副作用に苦しんでいる。国立精神・神経医療研究センターが行った調査で、発達障害の症状がある子どもに対し、小学校低学年までに向精神薬を処方している専門医が全国で7割にのぼることが明らかになった。重い自閉症やうつ病の症状などに苦しむ人々の効果的な治療薬として使われてきた向精神薬。一方、子どもの脳に及ぼす影響は未解明で、処方する量や種類について明確な安全基準はない。今月3日、薬の深刻な副作用に子どもの頃から苦しんできた人たちが集まり、安易な投薬はやめるよう強く訴えた。処方の基準が...曖昧なまま進められてきた子どもへの投薬。その結果もたらされた過酷な現実を伝える。

内海 聡医師、語る。詳細は、内海 聡 facebook 参照下さい。

発達障害・ADHD・アスペルガーなどの病名をつけられた、子供さんに実際に接したり、親に接したり、接している教育関係の方などと相談する機会が多いです。はっきりいえば 子供たちのそのような現象の主要な原因の一つは、間違いなく「親」でしょう。 個人的な見解として
そのような子供さんを持つと言う親御さんの特徴として、 子供からのコミュニケーションをゼンゼンうけとってないということがあげられます。発達障害という愚かな定義にあてはめれば、どっちが発達障害かわかったものではありません。うちのクリニックに来ると子どもはだいたい普通の反応をします。否定された親たちが病的な反応をします。しかし病気として、発達障害として扱われてきたのはずっと子供たちです。

親の抑圧的なことにはキリがありません。
「親の言うことはぜったいに聞かないといけない」
... 「予定を変更してはいけない」
「あなたはそういう病気だからこういうふうにしないといけない」
パニックになると、 「あ~~もう、この子は病気だから~~~」

こういう反応を示します。
ADHD、発達障害なんていう精神疾患は、もともとは「存在しない」ものです。その病気をつけることにより得してる人間たちがいるだけです。それが児童精神科医であり親であるということ。彼らがその病気を作ってるんです。