こいつ(ジャン)のネタが豊富過ぎて、テーマを作ってしまった…
タイトルにもあるように、やっぱりお前は!って思ったことを書きます。
いつかのブログにも書いたように、私は旅行期間中、
おうちを貸し出そうと思っている。
それをジャンに前に話した時、それは良いアイディアだ!とお褒めの
言葉をいただいていた。
そして、僕に貸してくれないか?とも…即お断りした。
なぜならお前は男だから!
もともと男性には貸し出ししていない。
そこで、パリに住んでいる彼のお友達(…だと思い込んでいるのか?)の
中国人の子に貸してあげて欲しいと(ってやっぱりアジアンだよ!)、
で、早速ジャンは彼女に連絡を取ったらしいのだが、昨日我が家に来て、
メールをチェックするも返信がない…
電話番号知ってるんなら、電話して確認しろよ!とジャンの彼女と私は思ふ。
でも、その場ではなぜか連絡しない…電話番号ほんとに知ってる??
友達なら電話番号知ってるよね?普通?
私の認識違いですか???
で、今日また確認するそうな…メールを…電話にしてくれ。
ここまでは、良い!
が、
しかし、
ここからが問題である!!
こいつ勝手に色々なサイトに私の部屋貸し出し告知をしてやがった…
これも前書いたかもしれんが、そこには続きがある。
こいつ…もう今日はジャンのことはこいつと言わせていただこう!
こいつ勝手に私が設定していた額よりも倍以上の金額で設定してやがった。
(ちなみに私は1泊25ユーロで設定していた)
こいつ1泊約56ユーロで設定してやんの!!ここは私の家!!!!!!!
そんでもって、こいつ利益を少し自分に流そうとしてやがった…
どこまでも姑息な奴である。
彼女が言っていた…
私に350ユーロ位渡して、残りは僕がもらおうと思ってるんだと…
彼女もそれはありえん!と全否定したとのことだった…
バカか?お前は?お前はバカなのか?
言っとくが、私はお前に部屋の告知を頼んでいない。
頼んでもいないのに、しかも私の部屋を貸すのに、何でお前に利益が
入るんだよ?私が頼んだのなら、まだ分かる。
が、
私は全くもってお前に頼んだ覚えはない!!
何が350渡して、僕は残りをもらおうだ、はっきり言うがお前にやる金はない。
それを彼女からジャンに言ってもらったら、ジャンの態度が急変 笑
機嫌を損ねてしまった…
こいつの友達の中国人に貸すなら、通常通り25で。
他の人に貸すなら、こいつが設定した額と…でも君には1セントも入りませんよと。
多分理解出来たであろう。
そもそも、私はこいつが勝手に告知した人々に貸す気はない…ごめんね。
この中国人にしても怪しんでるんだからさ!
だって、日本でもよく聞くではありませんか!
ホテルの物が無くなっていると…ただの偏見かもしれないけど、この話は事実。
だから、それをこいつにも説明、よく理解出来ないでいる…
無理もない、こいつは中国の良いところしか見ていないのだから。
もちろん日本のも。
その上、私の身分証明書のコピーも必要とか言いやがった…って私の部屋を
貸し出すのに何で私のIDが必要なんだよ!ID必要なのはお前だよ!!
私はもちのろんで借りてくれる人のIDを要求したんだけど、それと保証金。
こいつ何も知らないくせに勝手に分かった風に言ってんじゃねぇよ!
何度も言うが、ここは私が契約して借りてる部屋なんだよ!
お前は外野なの!!
自分の立場をわきまえろ!
私はこの借りてくれるかもしれない中国人と直接連絡が取りたいと
言ったら、こいつ、2人ともフラ語がまだまだだからとかわけの分からんことを
言い出し、メアドを教えようとしない…メールなら私でも分かるわ!
お前が間に入ると余計ややこしいわ!
それに、中国人と連絡取る時、君フラ語でしょ?
だって、こいつは英語も中国語も出来ない。
フラ語しか出来ないんだからさ!
今、思い出した!
こいつ我が家に来て、即カフェを頼んできやがった…うちはネットカフェじゃねぇ~
彼女もこれを聞いて呆れていた…ほんと失礼だよねと。
全くである。こいつはどこまでもネタの尽きないヤローである。