私は転勤妻、愚痴が言いたい -4ページ目

私は転勤妻、愚痴が言いたい

Montpellier、Aix、Paris、東京からの博多!

族の妻になりました…転勤族
愚痴嫌いな夫、お掃除おじさん、博多で肥えたペット…言いたいことを素直に吐き出そう。

こいつ(ジャン)のネタが豊富過ぎて、テーマを作ってしまった…


タイトルにもあるように、やっぱりお前は!って思ったことを書きます。


いつかのブログにも書いたように、私は旅行期間中、

おうちを貸し出そうと思っている。

それをジャンに前に話した時、それは良いアイディアだ!とお褒めの

言葉をいただいていた。


そして、僕に貸してくれないか?とも…即お断りした。

なぜならお前は男だから!


もともと男性には貸し出ししていない。


そこで、パリに住んでいる彼のお友達(…だと思い込んでいるのか?)の

中国人の子に貸してあげて欲しいと(ってやっぱりアジアンだよ!)、

で、早速ジャンは彼女に連絡を取ったらしいのだが、昨日我が家に来て、

メールをチェックするも返信がない…


電話番号知ってるんなら、電話して確認しろよ!とジャンの彼女と私は思ふ。

でも、その場ではなぜか連絡しない…電話番号ほんとに知ってる??


友達なら電話番号知ってるよね?普通?

私の認識違いですか???


で、今日また確認するそうな…メールを…電話にしてくれ。


ここまでは、良い!


が、


しかし、


ここからが問題である!!



こいつ勝手に色々なサイトに私の部屋貸し出し告知をしてやがった…

これも前書いたかもしれんが、そこには続きがある。


こいつ…もう今日はジャンのことはこいつと言わせていただこう!


こいつ勝手に私が設定していた額よりも倍以上の金額で設定してやがった。

(ちなみに私は1泊25ユーロで設定していた)

こいつ1泊約56ユーロで設定してやんの!!ここは私の家!!!!!!!

そんでもって、こいつ利益を少し自分に流そうとしてやがった…

どこまでも姑息な奴である。


彼女が言っていた…

私に350ユーロ位渡して、残りは僕がもらおうと思ってるんだと…

彼女もそれはありえん!と全否定したとのことだった…


バカか?お前は?お前はバカなのか?


言っとくが、私はお前に部屋の告知を頼んでいない。

頼んでもいないのに、しかも私の部屋を貸すのに、何でお前に利益が

入るんだよ?私が頼んだのなら、まだ分かる。


が、


私は全くもってお前に頼んだ覚えはない!!


何が350渡して、僕は残りをもらおうだ、はっきり言うがお前にやる金はない。


それを彼女からジャンに言ってもらったら、ジャンの態度が急変 笑

機嫌を損ねてしまった…


こいつの友達の中国人に貸すなら、通常通り25で。

他の人に貸すなら、こいつが設定した額と…でも君には1セントも入りませんよと。

多分理解出来たであろう。

そもそも、私はこいつが勝手に告知した人々に貸す気はない…ごめんね。


この中国人にしても怪しんでるんだからさ!

だって、日本でもよく聞くではありませんか!

ホテルの物が無くなっていると…ただの偏見かもしれないけど、この話は事実。

だから、それをこいつにも説明、よく理解出来ないでいる…

無理もない、こいつは中国の良いところしか見ていないのだから。

もちろん日本のも。


その上、私の身分証明書のコピーも必要とか言いやがった…って私の部屋を

貸し出すのに何で私のIDが必要なんだよ!ID必要なのはお前だよ!!

私はもちのろんで借りてくれる人のIDを要求したんだけど、それと保証金。

こいつ何も知らないくせに勝手に分かった風に言ってんじゃねぇよ!


何度も言うが、ここは私が契約して借りてる部屋なんだよ!

お前は外野なの!!

自分の立場をわきまえろ!


私はこの借りてくれるかもしれない中国人と直接連絡が取りたいと

言ったら、こいつ、2人ともフラ語がまだまだだからとかわけの分からんことを

言い出し、メアドを教えようとしない…メールなら私でも分かるわ!

お前が間に入ると余計ややこしいわ!


それに、中国人と連絡取る時、君フラ語でしょ?

だって、こいつは英語も中国語も出来ない。

フラ語しか出来ないんだからさ!


今、思い出した!


こいつ我が家に来て、即カフェを頼んできやがった…うちはネットカフェじゃねぇ~

彼女もこれを聞いて呆れていた…ほんと失礼だよねと。

全くである。こいつはどこまでもネタの尽きないヤローである。

先日注意!暴言日記を更新したけど、彼女と話をしたことで

奴と言う人間が見えた。


そして、奴の取説初級編をGETした。


あの武勇伝、おそらく妄想…


ここでは仮に奴のことをジャンという事にしよう。

以下ジャンで。


ジャンはフランス人の友達がいない…しょっぱなから切な過ぎる…

でも、それはジャンの性格に問題あり。


だからアジアンにしか相手にされないとのこと。



が、



しかし、



そのアジアンからも見放されつつある…

さすがのアジアンもジャンの性格が歪んでいることにすぐ気付くのである。


なので、彼女はいつも周りに気を使っている…それをジャンはジェラシーだと

勘違いしている…あっぱれな男である。


彼女に1日に何回か電話させていて、電話がないと怒り、電話に出ないと

誰といたんだ?とか何してたんだ?とか尋問が始まる…

どっちがジェラシーだよ!!と突っ込みどころも満載である。


なぜか、アジアンにモテると思い込んでいるジャン、それを恥ずかしがる彼女。

そりゃ恥ずかしいわ。寒過ぎるジャン…


どこまでも滑稽な奴である。


虚勢を張らなければ生きていけない性格なのだ。


ブランド品の服…持ってないよとのこと笑 やはり。

彼の武勇伝は全て妄想だから!!!!!!!笑


一応彼女に聞いてみた、彼日本に行ったことあるの?

学校の交換留学みたいなので行ったことがあるって言ってたけど

定かではないとのこと…多分行ったことないな…全て妄想だから。

それに正直教養があるようには見えない…複雑な家庭環境下にいたせいで。


ジャンは異様にホストに憧れている…寒い…私は全くホストに興味がないので

そう思うだけであって、決してホストを否定しているわけではない。

(一応言っておきますが)


ジャンは私には日本でホストととして働いていたって言っていたけど、

しつこいようだがこれも妄想であろう。

そもそもこいつは、日本語も英語も話せん。

日本語話せない奴が日本で働くだ?ありえん!


もっと細かく突っ込んだらあたふたしたであろう…目に浮かぶkkk

今思えば、ジャンの作り話に乗っかって、色々聞いてやれば良かった。

きっと面白い話が聞けただろうにkkkkkkk


彼女曰くジャンはホストの漫画を読んだことがあると…


ジャンは漫画を読んだことにより勝手に自分がホストで働いていたと

妄想したのだろう…すごい想像力…思い込みである…小説書けよ!と思ふ…

ある意味オタクの素質を持っているジャン…


それと、ジャンは知り合ったばかりの人を怒らせることが出来る…

すっげぇ特技である。


私もその一人…笑 まんまとはまっちまった。


だから、彼女の周りのジャンを知る人々はジャンが嫌いと…

どうして、こうも嫌われているのに、当の本人は気付かないのであろうか?

彼から言わせれば、皆が悪いと、皆が冷たいと…ビバ


喧嘩をするとすぐに妹に電話をする…

その妹もまた何か言ってるよみたいな感じ位に思ってるようだけど。


何で付き合ってるのか聞いてみた。

結構長く付き合っているのだが、ジャンがどう言う人間なのかも分かってるし、

情もあると…


それよりも、何よりも、ジャンは彼女に借金をしているとのこと。

そのお金は未だに一銭…1セントたりとも返金されていないとのこと…


その額もなかなかのもんである、ここフランスにしては。


日本でならたいした額じゃないけど。


それ返金してもらうまでは別れられないとのこと。

そりゃそうだ!だってここで別れたら全く返金されませんよ!


なので、全額返金されたら、その後のことを考えると。


友達全員、ジャンの義理兄、ジャン妹からも別れて他の人と

付き合った方が良いよと言われると…


そういう奴なのである。ジャンと言う男は。


砂場で作った砂山の如く低っっっくいプライドがあるので、またジャンが

暴言を吐いてきたらそれを今度は踏み潰してやろうと思っている。

先日、Cafがようやく振り込まれたと書きましたが、実はCafの

画面上でだけで、実際の口座には振り込まれていませんでした。


が、一昨日口座にちゃんと振り込まれました!


これで安心。


それに、昨日Cafからあなたの手当が数日後に振り込まれますとの

手紙もご丁寧に送られてきました。


全額で良かった~


残りの増額分は一体いつ振込まれるのかしら?


※今日確認してきました。増額はないってことになりました。

  残念だけど、まぁこういうもんさ。

  でも前より少しだけ上がったのは事実!

よし、またフランス人を引き連れて窓口に行ってみよう!!


それと引越し費用ももらえるのか確認してみよう!!!


パリの学校も決めたし、あとは家の大家さんと連絡が

無事取れて契約出来れば、問題なし。


パリでの引越しは6月で正解です。

9月は無理ね。

外国人が大量にやってきますからね!

家探しのタイミングもばっちりとのことです。


パリの先生が言っておりました。


この先生、こちらに暮らしている人が紹介してくれました。

LINEでお話したのですが、とっても良い方でした。

正直、紹介してくれた人よりも、良い人でした笑


この人空気が読めない…私が居る前で、先生に向かって

すみません、めんどくさいこと頼んじゃって…と

…私ここにいるよって感じである。


そもそも、何で紹介してもらったのかと言うと、パリに引越しするに

あたり頼れる人が必要だろう~と言うことで、紹介してくれた………


結果紹介してもらって良かったけど、もうこの人には頼むのやめよと思った。

何か恩着せがましい…フランスにかぶれた?かぶれたな、うん。


フランスに暮らす日本人は2タイプ

・日本人に優しく出来る日本人

・気取っていて日本人に冷たい日本人


さてさて、どっちになっちゃうのかな?