引用
からだは、いのちは、決して、自分を否定しないのです。
ただ、アタマだけが、かんちがいのおっちょこちょいで、「自分はだめなやつだ」と、勝手に思いこんでいるだけなのです。
アタマは、心配性?
だから、戯れ言を生むのかしら?
じぶんはだめなやつ
いやなやつ
ばっかじゃないの
と、自分を痛め付けておいて…
どうすんだろ?
戯れ言にも、役割があるはずだ。
それを自分で、戯れ言くんに聞いてみよう。
毎日、「こころの量稽古」を読んでいたら、なんで、自分を否定したりするのかな?と不思議に思えてきてる。
赤ちゃんの戯れ言
