ちょっと待って

ちょっと待って
ちょっと待って~
いっこいっこ読み進めて、感じたことを文字にしていくとなんかええかも、て書き始めたけど
かいせつぅ~
はしてないでござるよ
かめさんの今日のメルマガ読んで
びっくらした~
かめマジックにヤラレタ感じだけど

でもかめさん、ありがとう
続けられるかな?これで
あくまで一読者の感想よ
ほんとの解説は、
で、かめさん本人の解説をゲットしてねん
第3原則
こころの痛みと自動反応
この原則、今はよぉ~くわかる。
十代はじめのとき、友達や他人の、仲の良さそうな家族をみると、うらやましかった。
今思うと、じぶんの家族もフツーなかんじで、取り立てて壮絶な何かがあったわけではないし、じぶんがやりたいことはやらせてくれたし、
なんであんなにくらぁ~く考えてたのかしら?ていうぐらい、じぶんの家族のことはきらいだった。
両親の仲はよくなく、
掛け持ちで働いていたこともあったりして
家のなかは、いつもある種の緊張感があった。
家は、ゆっくりする、おだやかに過ごす場所ではなかった。
なんかバラバラ感を感じてた。
当時のわたしは、ね。
自覚はあまりなかったけど、
十代後半になると、家族はこうあるべき、ていうのが私の中に育っていて、
私はそうじゃない家族のもとで育ってきたから、不幸なんだわ、とひとり深刻ぶることが多かったように思う。
書いててアホやな~、はずかしい
まぁこのころは、マジメでよいこ、どちらかというとおとなしいタイプの人間でした
でね、じぶんがそういう満たされない(と感じている)状態だと、まわりを素直にみれないわけですよ。
スネスネなわけで。
たとえば
さみしーけど、
さみしーとは素直に言えず
「そういうときは、そうするべきでしょ」
となるの
はぁ~~
伝わらんわな~
18才で神戸の大学へ行って
そのヨロイはぶっ壊れたけど
そのあとも色々あって
で、今は
じぶんの声をまずきく
じぶんをまずだいじにする
まずじぶんを満たす
これが、結局はいろんな事がうまくいく
て思ってます
以下引用
満たされているひとは、けっしてひとを攻撃しない
欠損感は、批判しても変わりません。そこに、引っかかるのではなく、それを鏡として、あなた自身を満たしてください。
あなたが満たされると、自然に世界が変わっていきます。
てことで、
いまはフツーに親とも付き合っとります

