自由人にアンテナが生える | 原始的Style

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21世紀ニッポンを生きる、迷えるアウストラロピテクスの奮闘記!!

今さら何をという方も多いと思いますが、

私、激アウェーな環境での立ち振る舞いが得意ではありませんダウン


(周囲に上手な人がたくさんいるので、なおさら感じるのかも。)


厳密には、上手くやり過ごしたり、まぁまぁ楽しんでるんだけど、

周囲の環境に合わせることが多く、相当気を遣う。

でもって相当だいぶいっぱい疲れるあせる


自由人が、社会的に振舞おうとすると疲れるわけですあせる


その反動で、ホームに戻ってくると、笑って踊ってハッスルして

バランスを保つ。。。

転職した当初も2週間ぐらいは気を遣ったっけなぁ。


最近変な感覚があって、そういう環境に入ると、

「あ~、また自分気を遣ってるなぁ」

と指差して笑う自分が頭の上にあらわれるのです天使

そしてこいつが変な目を持っててね、触覚のような、センサーの

ようなものをまとっている自分を見つけるわけですオバケ


せっかくなので、この状況をとりあえず名付けておきました。

「身体からアンテナが生える」

と、これから呼ぶことにしました。


新しい環境に入って、今まで通りいかない部分があると、

その分発見があるもんです。

行き惑って⇒スッキリすると見えるものがあるよねひらめき電球