日曜日の昼に | 原始的Style

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21世紀ニッポンを生きる、迷えるアウストラロピテクスの奮闘記!!

満喫、じゃなくて漫喫よりお届け。

だってセロとの待ち合わせまで時間が2時間もある…
当然セロが遅刻をしている

わけはなく、おれが早すぎる。
朝から資格テストを受けにきたんだども、
始めてみたらすいっすい、すいっすい
気づいたら制限時間の半分以下で瞬殺という結果に相成りまして。
末恐ろしいねおれという名のできる男は。
          
でじゃぶを通り越して、
練習問題と同じもんがばんばん出てくるからねー
合格したのに、終わりの方頭きてたから

では、読書タイムに入ります