あの光景は・・・ | 原始的Style

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21世紀ニッポンを生きる、迷えるアウストラロピテクスの奮闘記!!

仕事で逗子へ行ってきたよ。台風きてんのに。
生まれて2回目の逗子。
今年の夏に友達の実家へ夏を謳歌しに、BBQをしに行って以来。
まさか仕事で行くとはなぁ・・・
でも相変わらずのんびりした心地よい雰囲気が漂ってて、
いいところだったよ!>とも

目的地は海辺の人気(らしい)イタリアンレストラン(の2階)でさ、
晴れた休みの日に来たいなぁってのが本音。
仕事が進むに連れ、夕方になるに連れてどんどん天気は悪化。
よっしゃぁ帰ろうって頃にはもう大変なことになってた。
駅まで歩けるはずもなく、タクシーを呼んで、
窓の外を見ながらたたずてたんだよ。

そのとき、その光景を見てなぜか頭に浮かんだもの。
それは、

 映画「波の数だけ抱きしめて」

映画に登場したサーフショップ(かなんか)から
台風吹き荒れる外を見ているシーンね。
ろくに見たこともないんだけどね・・・

とりあえず調べてみたところ、
 登場人物:中山美穂、織田裕二、別所哲也、松下由樹(1991年)
小生、当時11歳、ぴちぴち小学生でございました。