ども、
どうやら大王製紙の元会長が107億円を使い込んでいたらしい今日この頃ですが
みなさまいかがおすごしですか?
 
なるほど、明日が休みだから今日は適当に仕事を流そうってことですね
了解です
 
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さて、製紙業界と言えば、業界1位の日本製紙、2位の王子製紙ともに、
カナダの森林とのつながりが深かったために、
日本のトップリーグであるアジアリーグのホッケーチームを抱えていることはみなさんご存じと思います
 
そんなホッケーのアジアリーグは
1チーム年間5億円あればなんとか運営できるわけですから、
大王製紙の元会長がほぼギャンブルに使われた107億円あれば
かるく21年間「大王製紙キングス」(勝手に命名)が保有できたわけで、
ああ、なんともったいないことをしたなあという気がします。
 
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107億円も借り入れる間に、どこかの時点で、
なんとなく自分にはギャンブルは向いていないということに
気がつかなかったのでしょうか
仮にも経営者なんですから、
カジノの経営というのがどのように成り立っているのか、
どのくらいの益を上げていて、客のうちの何%が儲かっているのか、
ちょっとは調べる気にならなかったのでしょうか。
なんとも痛い話ですね。
 
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ところで、NYのフィフスアベニューに旗艦店を出店するなど
ユニクロの勢いが最近すごいわけですけど、
ユニクロと言えばいちばんの売れ線は、ヒートテックなわけです
老若男女すべからく売れているようです
 
なぜなら、
暖かいからです
下着が暖かいというのは、冬でも上着が薄手で済んだり、ベストで良かったり
着回しにゆとりが出来ますからね
いつもダウンパーカーじゃ、ミシュラン坊やみたいですからね。
 
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さて、そんな下着ですが、
わたし的には、ヒートテックより数段暖かい下着、
しかも値段はヒートテックとそう変わらない製品を知ってます
アイスマンなら、
この下着+長袖Tで、冬でも過ごせる勢いです。
 
その下着とは
そうです、
ヒートテック・ワッフルです。
 
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なんだよ同じユニクロじゃねーかよ、という声が聞こえてきそうですけど
そうですユニクロですけど、
ヒートテックは注目され、すごく売れているわけですけど
ヒートテック・ワッフルはあまり注目されることもなく
大型店でないと種類は売ってなくて、しかも女子用はないかもしれません。
チラシに載ることもまれです。
 
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しかし、ヒートテックよりだんぜん暖かく、まるでセーターの下着のようです
あまり売れないと、
なくなっちゃうといけないので、
せめてホッケー業界のみなさんなら、
夏場でもオフィシャル等で活躍すると思いますから
おひとつお試し下さい、自腹で。
 
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そんなワッフルのご報告終わります
 
by 放射線物質が埋められていたせいで、休業を余儀なくされている
   八幡山1丁目のパワーラークス世田谷店さんに
   営業再開したら行って買物しようと思います廿八号