
ども、
毎年4~6月までのなんちゃってファンで申し訳ないけれど
一応カナックスを応援しているので、
今シーズンは球団史上初のスタンリーカップ獲得するだろうから
その道のりを記録として残したいと思います
思えば、激闘のファイナル1回戦、昨年のチャンピオン、シカゴに対し
3連勝から3連敗
泣いても笑っても勝った方がカンファレンスセミファイナルへ進む第7戦は
延長戦の末、バローズ#14のサヨナラゴールで決まるという、劇的な幕切れでした
まず、
そのあたり復習しましょう↓
ハイ、復習お疲れ様です
相手のDFのフリップパスをカットして、見事なスラップショットでしたね
NHLを見ていて痛感するのは、フリップパスがほとんどないということです
彼らは手やスチックが届くところなら、どんなフリップパスもカットしてしまいます
だからDFは、フリップパスで逃げることは出来ません
そして、DFが自陣でパスをカットされたとき、ゴーリーの集中力は100%ではありません
見方のDFがPuckをキープしていたら、数パーセントは気を抜いてしまうものです

さて、
そんな激闘の1回戦を勝ち抜き
迎えたカンファレンスセミファイナル、
先ほどナッシュビルに2-1で勝利
1ピリにM・レイモンド、D・セディンのゴールでリードし
ルオンゴが24セーブ1失点の活躍で逃げ切りました
4勝2敗であっさりカンファレンスファイナルへ進出です

ナッシュビルがいったいどこにあるのかはわかりませんが、
きっとナッシュビルの人たちはホッケーよりもフットボールやバスケの方が好きだと思うので
これで食事がのどを通らなくなることもないでしょうから
また来年がんばって下さい

いよいよ松本、カナックスは
1994年にトレバー・リンデン#16 カーク・マクレーン#1で
スタンリーカップファイナルに出場以来のファイナルへ向けて
カンファレンスファイナルに臨みます
また記事を書きたいと思います
by 一昨日の練習に、high1のゴーリー井上選手が来てくれたけど、最初気がつかなくてすんません
#70だと、ダスティなんですよ、おやじなもんで廿八号