ども、
試合写真の後半いきます

↓#48です、Dですがとても足が速いです。なので相手FWが浮いていてもまったく気になりません
後ろからでも追いつきます。
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↓#45の防具は新規格RBKです。わたしも新規格の防具はRBKにしましたが、
機能としていまいちなところがあります。
#45は結構使いこなしていて、立派です。
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↓#22のカメラですから、#22写真続きます。 あっちゃこっちゃ動くので、撮るのが大変でした
今度カメラ持ってきた時は、あまり動かないでください(無理か)
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↓ベテラン#11殿、実は試合で一番たくさん走っているのはこの人かもしれません
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↓次期エース#23、何か企んでます
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↓#26またいやらしいポジションを取ろうと思ったのに、相手キャプテンに見破られました。残念。
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↓ただRBKの防具はかっこいいという長所があります。 それはとても大事なことです。
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↓#23なんかバランスよさげですね。 
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↓キャプテンはスティックの端と端を持つのが癖です。戻ってくる時はいつもこうです。 
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↓主審いわく、こちらのサンダー#8さんはすごい方ですから、失礼のないようにと、ブルース#69さんに注意がありました
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↓ベンチ撮って見ました リードしているので、和やかムードっす。
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↓ベンチでずっとカメラ目線のおやじがいるので、しょうがないから撮りました。こんな感じでいいでしょうか
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↓点を取ったので、#9写真いきます 積極的にシュートを打つところがいいです。 シュートを打たなければ、点は入りません。
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↓明らかに奥のウイングの二人はフェイスオフ近すぎます
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↓それにしても#23はたくさん写ります、長く氷にいるし、パックに絡むからですね。
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↓ここからどう展開するかが大切です。
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↓試合終了です。 たいへん疲れました、試合じゃなくて写真の整理っす。
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byアイスホッケーマガジンの2007年1月(06-07年NO.2)を探しています廿八号