ども、
小室哲哉さんが任意同行となったニューズで街は持ちきりなわけですけど、
どういうことなのかは、
これから阿部レポーターが同じワセダの同窓生として明らかにしてくれるのを待つわけですが、

小室哲哉氏がお金に困っていたなんて、
世の中わからないものですね、
たった6億円の和解金が支払えなくて、詐欺容疑ということですからね、
6億円なんて、小室氏にとってはおこずかいみたいなもんだと思ってましたけどね。

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ところで今朝のスッキリで、早実の同窓であるテリー伊藤氏が、
小室氏は音楽バカで、だまされてた部分があるんじゃないかって言ってたんですけど、
そうかなぁというか、
廿八号的には、小室氏の音楽っていうのは、
売るための音楽であって、
アーティストというより、マーチャンダイザーな気がするんですよ。
商売のために曲を作って、売るためにプロデュースするという感じ、

たとえば彼の楽曲は、たいていサビの部分以外はどうでもいいような(失礼)
メロデーで、メリハリがなく、突然サビにはいって転調し、はじけるような感じになりますよね
これは曲の一部分が何かにBGM等で使われる時に、必ずサビの部分が使われたり、
だれかが口ずさむ時に必ずサビを歌わせ、
楽曲を認識しやすくする効果を狙ってのことだと思うんですよ。

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また曲のタイトルが、たいていサビの部分の歌詞がそのまま曲名なんですよね。
なので長いタイトルが多いわけですが、
このわけは、
もし本当だとすると大変せこい話ですけど、
着うたやカラオケで、
その曲を聞きたいもしくは歌いたい時に、
曲名が思い出せなくて、
その人があきらめたりしないように、
サビがわかれば曲名がわかるみたいな、
着うた一曲あたりいくら入ってくるのかはわかりませんけど、
そんなことかもしれないと思うんですよ。

本当のところは、わかりませんけどね。

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ところで、
前置きが長くなってしまいましたけど
今 廿八号的には アサヒのジンジャードラフトが来てます
かなり来てます
要はジンジャー風味のビールなわけですが、シャンディみたいなもんですけど、
ホップの苦みと、ジンジャーの辛みがけんかせず、仲良く調和し、
そうとう大人の男向けに狙い撃ち商品だと思います。
ニッチ商品だから、
来年はたぶん飲めないと思うので、
箱買いです。

報告終わります

by 先日N山さんから試合に差入れいただいたスポドリって、基本凍らせて飲むやつだよね廿八号