「子供たちに言っていることが
自分は出来ているのか?」

たまに自分に問いかけてる言葉です。
たくさんあるので、気をつけてください(笑)

「挨拶や返事は心を込めて」
「野球(仕事)ができることに感謝しよう」
「道具を大切にしよう」
「仲間を大切にしよう」
「一つ一つ手を抜かず、本気で取り組もう」
「何の為にやっているか考えて行動しよう」
「目標達成に向けて毎日努力しよう」
「仲間の良いところを探して誉めあおう」
「嬉しい時は喜ぼう」
「悔しい時は悔しがろう」
「本気でやることはカッコいい」
「苦しい時は仲間に言おう」
「辛い時は仲間の顔を思い出して頑張ろう」
「出来ない時は相談しよう」
「違うと思ったら大人にも意見として言おう」
「自分に勝って、相手にも勝とう」
「相手の良いプレーも誉めよう」
「最後のエールはしっかりとやろう」
「グランド内や攻守交代は100%ダッシュ。その時間も練習に出来たらもっとうまくなる」
「基本は大切。出来るまで何度もやろう」
「試合後のミーティングはうまくいったこと、もう一度この試合をするとしたらどうするかを考えよう。負けた試合でも落ち込む必要はない」
「自分の発言で人を傷つけたら、謝ろう」
「ありがとうは口に出して言おう」
「ゴミは拾う」
「体調管理は大切」
「自分がやられて嫌なことはせず、嬉しいことをしよう」
「できなかった時はなぜできなかったか考えて次にいかそう」
「人のせいにしない」
「自分はできると信じる」
「仲間もできると信じる」
「出来ていない人に教えてあげよう」
「本気で楽しもう」

まだまだたくさんあります。
備忘録として。

これ出来たら、野球も仕事も素晴らしい関係、素晴らしい成果出ますよね(笑)!

野球が忙しい時に
仕事も成果が出ていたのは、
これらのことを自分にも言い聞かせていた
からかもしれませんね。

明日から自分と向きあってきます。
まずは自分の器を大きくする事。
成長してきます!