
電車の広告
結構好きです。
この業界でいう
「売れる人」
「売れない人」
あまり好きな言い方ではないですが、
こんな表現をされます。
世間でいう
「良い人」
が必ずしも売れているかというと
そうではありません。
ただ、売れ続けるには
「良い人」
は絶対条件な気がしています。
なぜ、良い人なのに売れないか?
僕はプルデンシャル時代から
本当に不思議で仕方なかった。
僕も厳しい時代が長く、
本当に自分は人としてダメなのでは?
と本気で悩んだこともある。
だからFJで
マネージャーとして
「良い人はこの業界で絶対に成功できる!」
ことを証明したいと思っている。
プルデンシャル時代も今も
辞めていった営業マンのお客さんを
引き継ぎ、
フォローでいくと
必ず言われるのは、
「○○さんは本当に良い人だった」
ということ。
ただ、その人たちは
この業界で生き残れなかった。
これを解決できることができれば、
もっと良い業界になるはず。
良い人が活躍できる!
そんな業界にしていきたい!
最近、強く思います。
今、FJ横浜メンバーは
毎日忙し過ぎて、
という言葉が出てくる。
前の会社では、
暇すぎてやることがなく、
厳しい時代を過ごした彼らには、
有難い悩みであると思う。
まだまだお客さんに貢献できることは
あるはず。
お客さんが待っていることに感謝し、
毎日過ごして欲しい。
もちろん僕も。
