機械受注統計
よくありませんでした
-5.2%
それを受け一時は円売りとなり輸出関連に注目かと思われましたが、値がさハイテクが寄り天と難しい。
業種別では不動産が上位。ただ大型の不動産は堅調ですが、中小型の不動産はツレ高とはなりませんでした。
個別では3236プロパスト、2337アセットが通期見通しを上方修正のようですが、投資家の見方が分かれてます。
東証一部売買代金はイマイチ盛り上がらず1兆超。指数もモミモミしてますが、ショートカバーが支えてる感じです。
これから下押しすれば売買代金も膨らんできそうですが・・・
昨日久々にきた鉄は連動はしてますが、新日鉄、住金のレベルがちょっと変わってきたような。。。
同セクターでも強弱がありデイトレは選別が勝敗を分けそうです。
取引銘柄は東芝、住金、MKCM、池上通、荏原、村田製作、久光製薬
目先は日中首脳会談のコメントに注目ですかね。