今日は営業面談があった。

対象は6名

リテール担当 A セーフ
リテール担当 B アウト
サーバ担当(部長) C アウト
サーバ担当 D セーフ
サーバ担当 E セーフ
営業事務 F アウト

どういう基準で決まったかというと、

どうやらA(仕事より会社、仲間より保身)がリストアップ、

あることないことのオマケをつけたらしい。

D、Eは「会社のいいなり(修正?)にできそう」が理由らしい。

(実際はそんなことないと思いますけど)

基本的に、アウトの方は

・2月末で退職して欲しい。

・これは解雇ではない。(失笑)

・仕掛かりがあるなら引継ぎか退職延長もあり。

などなどと言われたそうな。

「解雇じゃない」といえば解雇にならないと思ってる

絶対に解雇とは言わないようです。

但し、これは「合理的に見て解雇」と判断されれば

言わなくても「解雇」になっちゃうんですよね。

なんか可哀想なくらいバカなんですけど、

権力側だから圧倒的な強さは持ってますよね。

部長と相談して、

明日、僕が面談で「実質解雇」であった場合、

その足で労働基準監督署に「相談」に行くということで。

とりあえず面談は労基法を全く知らないフリをして

質問攻めで失言を狙います。

争点は、「会社としての努力」「公平な判断」

てな感じですかねえ。

イマイのように、「それって解雇ってことですよね?」を

連発しようかと思います。

さあ、これから誘導尋問集作成です。