日本の教育分野では、科学的知見よりも信奉者の政治力によって採用される施策が多く、流石は最近の20年で発展途上国の仲間入りを果たした国の教育であると感じ入っているところです。


親学、ゲーム脳、EM菌などの信奉者にはエビデンスと「海外では」との外圧を散らつかせて教育現場への浸透を防ぐより他にありませぬ。


今後も赤松健さんの活躍に期待する所存。