文科省の指示は以下の2点セットなので、妥当ではあると思うのだが、2の徹底が望めないだろうなぁ、と思われるので地獄味がある。


1. 濃厚接触者の受験を認めない

2. 受験できなかった受験者の再試験の機会を設ける




そもそもは、受験が「一生に一回の人生を賭けた博打」になっているのが良くないので、四半期に一回くらいずつやったらどうか。


そしたら「感染症に罹ってるかもしれなければ家でおとなしくしてましょう」という主張が穏当に見えてくるはず。


皆様のご意見に応え撤回とのこと。