タバコのシリーズ第2弾です。

『喫煙で遺伝子に多数の変異発生』
肺、喉、がん危険性高める!

たばこを吸う本数が多いほどDNAが傷つきやすく、
1日1箱を1年間吸い続けると肺の細胞では遺伝子に150個の変異が生じるとの研究結果を、
国立がん研究センターなどの国際チームが4日付の米科学誌サイエンスに発表した。

 変異の数は肺が最も多く、喉、口と続いた。
遺伝子の変異は、がん発症の危険性を高めるとされ、
たばこの影響を部位ごとに詳細に解析したのは初めて。
禁煙の重要性を改めて示した。
 センターの柴田龍弘分野長は「変異が起きる仕組みを解明できれば、
がんの予防や治療に役立つ」
と話している。


喫煙は
『百害あって一利なし』です!

僕も昔はヘビースモーカーでした。

そしてカッコつけて吸っていました(-_-;)

辞めてからなんであんなものを吸っていたんだろうか、、、と思います。

どうせカッコつけるなら、カッコいい人生を長く楽しみたいですよね!(^ ^)

もし周りで大切な人がタバコを吸っていたら、

『あなたは大切な人だから、タバコはやめて欲しい!』

と言う勇気を持ちましょう!😉✨