Everythings gonna be alright -20ページ目

boysよ大志を抱け

悩む暇ないくらい頑張るしかないのかね。脳と身体が別々の指揮官により動かされ、自分が第三者な感じがするよお。
でも別にそれでもいいかな。

茜色の夕日

茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道歩いたこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
君がただ横で笑っていたことや
どうしようもない悲しいこと君のその小さなてから
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
短い夏が終わったのに今
子供の頃の寂しさがない
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないことはないんだな
そんなことを思っていたんだ
僕じゃきっと出来ないな出来ないな
本音を言うことも出来ないな出来ないな
無責任で良いなラララ
そんなことを思ってしまったしまったしまった
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないことはないんだな
そんなことを思っていたんだ
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

ふと

この世界はやはり矛盾している。
誰かがいった、「もしも聖人しかいない世界があるならば、そこは地獄とよばれるだろう。」と。
ならば今私たちが漠然と無意識に目指している「犯罪者のいない世界」というのは、結果的に地獄へと向かうことになるのではないのか。
それでは人の常に良い状態に向かうという習性に反しているんじゃないのか。よくわからんが。
実際それは単なる臆測に過ぎないのであり、そんな世界の実現は限り無く不可なので、そこに行き着いた世界というのは、まさに神のみぞ知る、ということなのか。