茜色の夕日
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道歩いたこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
君がただ横で笑っていたことや
どうしようもない悲しいこと君のその小さなてから
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
短い夏が終わったのに今
子供の頃の寂しさがない
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないことはないんだな
そんなことを思っていたんだ
僕じゃきっと出来ないな出来ないな
本音を言うことも出来ないな出来ないな
無責任で良いなラララ
そんなことを思ってしまったしまったしまった
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないことはないんだな
そんなことを思っていたんだ
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道歩いたこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
君がただ横で笑っていたことや
どうしようもない悲しいこと君のその小さなてから
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
短い夏が終わったのに今
子供の頃の寂しさがない
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないことはないんだな
そんなことを思っていたんだ
僕じゃきっと出来ないな出来ないな
本音を言うことも出来ないな出来ないな
無責任で良いなラララ
そんなことを思ってしまったしまったしまった
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないことはないんだな
そんなことを思っていたんだ
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪