Everythings gonna be alright -2ページ目

ばんたむ

あれはロンドン万博での出来事だった。吹き荒れる砂嵐。響き渡る怒号。皆己を必死に探していた。あるものは秘部を爆発、またあるものは大地を無へと還す程の愛液をもって自己を肯定した。特殊性癖保有者は皆微笑みをたたえ死んでいった。気持ち悪い…。いいえ、それでいいのです。みんなちがってみんな気持ちいい。終わりよければ全てよし。おめこよければ全てよし。
ドキューン!
刹那、時が止まる―――
放たれた凶弾。人がゴミクズぬように倒れてく。
「くそっ…政府は何やってやがる!!!」
「ハァイ(^з^)☆呼んd…
「ガバマンに用はありません。私はガバメントにようがあるのです。」
これが粋。江戸の心。よかった、その心意気は現代にも生き続けている。

田澤

グロテスクなほど美しい心。意思をもつ山彦。勇ましい卑怯者。それはオナンの自惚れ。つまりはオナニーへと帰結する。異論は認める。それすらもオナニーの一部なのだ。弄るのは局部だが。てへへ。テヘラン。

不快を快感へ。直線が無理なら曲線を。掌で踊らせる者もまた自らも誰かの掌のうえにいるのかも。そもそも原初の---
---気持ち…いいです…。いいえ、その摩擦は何も生み出しません。内包される事象にはなんら価値はないんですよ。嘘八百。石掘!石掘!sex。
これは頻出ですよ。要チェックです。
下劣な楽しみの一つだったblogチェックは終わりを迎えた。うれぴー。
わたしは生ゴミクラスのクリス松村。

サラバサハラサラダバー

ヌルヌルイソギンチャク。イルビゾンテ。フィリッポインザーギ。わたしはおまんぞくしているぞ。

俗世に蔓延るクズどもをデストロイ。底辺を地引き網。ああ、アナル。アナル。アナル。だけどアナルは形容詞。そんなあなたは婿養子。
義父さん倒錯倒産到来来世来席ライセンス取得。

セイ!お・め・こ!!!
(ドーン!)
「雷神様が…お怒りじゃ…!」
「わたしはやっていません」
アントニーニョは覚えたての日本語で訴えた。
だがその言葉も虚しくいきり立つ己のロンギヌス。
説得力は半減、そしてわたしは名も無きグラスホッパーへと変身していた。忠義。その二文字が脳裏にまるで刻印のように焼き付いている。「わたしは、わたしは、---」
刹那、時は止まる。
城之内は時の魔術師を使用した。あたかも避妊具のように。孔雀舞はサレンダー。サラマンダー。神はいた。