空の美しさは自己の心の荒み具合に反比例するのか | Everythings gonna be alright

空の美しさは自己の心の荒み具合に反比例するのか

空。皆が世界中でたった一つのものを見てるのに、その映り方は十人十色皆違う。
雲一つ無い俗にいう快晴状態であっても、そこに虚無感を覚える人もいれば、片や自分の可能性やこれからあるだろう期待に空の美しさを重ね合わせこの上ないモノに見えている人もいるだろう。
何故違うのか、それはあくまで仮説でしかないが、あの青は青であって青ではない、流動的な色なのではないのか。極端な話10000人があの空はあおい、といっても次の一人が赤だ、といったらそのひとにとってはその空は赤なんだ。それは誰にも否定できない。いやさせない。



まあそれだけなんだが。飽きた。