痛みと性格 | ゴットタウン

ゴットタウン

現在 61歳になる フリーター歴2年 
まだまだ続く 自問自答の日々 オヤジの介護生活

人の笑顔が嫌いな人 苦しんでる顔が好きな人

様々いるのだと思います

個人的や組織的にといろいろあると思います

人が多くなればなるほどそんな気がします

 

最近 時間がたっぷりあるので 偉人たちの言葉を

いろいろと見ております

自分はどっちかというと 哲学がやっぱしっくりきます

 

納得しっぱなしですね

60年生きてはいますが まだまだ甘ちゃんです

僕は メモリー容量が少ない人間なので

どちらかというと たとえ話見たいな方が好きです

経験は人によって違うけれど 思うことは一緒ってことね

「そうそう」ってうなずけたりさ

 

役人たちの答弁もそうだけど 何言ってんの?みたいなの

大嫌いだし 何言ってるのかわかってんのかって思う

 

次元が高いんだったら低くして伝え言う人ほど

高い人じゃねって思うのだ 

勉強というより やっぱ人間経験の多さ 失敗の多さ

それに限るね 堕落を知って悟りを知るみたなね

好きな言葉さ ボクはね

 

最近は お酒の量も 働いている時より飲んでるよね

痛風もどこへやら? 

そうそう 痛風といえばさ

皆さん履いている靴ってどんなのかな?

僕は退職してからサンダル クロックスみたいな

大きな靴を履くようにしている ほぼそうです

 

革靴や ゴルフシューズみたいな締め付けられる

そんな靴やめたら 関節の痛みとかなくなってきた

それでもヤバいって感じたときは ロキソニンとか

前もって飲んじゃうけどね 

とにかくサンダルにしたらなくなってきたな

あとは血圧も医者の言うことじゃなく

自分の適性圧を知ることですね 

 

とりあえず 僕は今は痛みは来ていません

仕事していないのもあるのかな?とも思います

ストレスと一言でいうとそれまでですが

血液の循環もありますし

 

あと一つ 気が付いたことがあります

脳は痛みに対して敏感であるのと

記憶しているかもなので この状態になると

痛みを発するって 僕は気が付きました

 

だからその前に 脳を麻痺させるってことも

気が付きましたよ 

 

ではまた ごきげんよう