一般社団法人じぶん育普及協会から、あなたへ
私は何度も「これを体系化するのは難しい」
「誰にでも使えるようにするなんて無理かもしれない」と思ったことがありました。
それでも、あきらめようとする度に、不思議と聞こえてくる声がありました。
「あきらめないで。それを求めている人がたくさんいるよ。」
戦争や内戦、家族のもめごと、仕事のストレス、自分がわからなくなる苦しさ。
寂しさから誰かに頼りすぎてしまう依存の連鎖――。
そうしたさまざまな問題の根底にあるものは、
「自分がわからない」ということなのではないでしょうか。
私は、すべての人がこう思える世界を目指しています。
- 「自分でよかった。」
- 「この自分に生まれてきて本当によかった。」
🔸じぶん育普及協会が目指すもの
じぶん育普及協会が「普及」という言葉を掲げているのは、
この思いをただ伝えるだけでなく、
誰もが実践し、自分で自分を育てられる仕組みを広げていきたいという願いからです。
- 「知るだけ」ではなく、「使える」こと。
- 「学ぶだけ」ではなく、「育てる」こと。
私が提供する
自己理解&他者理解のためのエニアグラムや
3つのじぶん育ツール
(メタ認知、肯定的セルフトーク、セルフリフレクション)は、
そのための実践的な道具です。
「普及」という言葉には、
「一部の人だけでなく、すべての人が手にできる」という願いが込められています。
それは、年齢に関係なくいつからでもという意味でもあります。
今まで12年間、小学生から80歳まで、幅広い年齢層の方々と
セッションをしてきた私だから言えることがあります。
年齢や立場が違っても、人が求めるのは「自分らしさ」ではなく、
自分の人生にしっかりと軸を持ち、迷いや不安に流されずに進んでいける力です。
そのために必要なのは、自己理解を深め、自分を育てるというプロセス。
私はこれまで、多くの方々と共にそのプロセスを歩み、その一人ひとりの人生の中で
「変わる瞬間」を目撃してきました。
その経験から、年齢や背景に関わらず、自己理解と自己成長は誰にでも可能であり、
それによって人生は驚くほど変えられることを確信しています。
だからこそ、私は「じぶん育」のメソッドを伝えることで、
すべての人が自分の人生を創り出す力を手に入れてほしいと願っています。
🔸自分を知り、育て、未来を創る
争いや苦しみ、すれ違いは、「自分と向き合えない」ことから始まるかもしれません。
でも、自分を知り、受け入れ、育てることで、
「自分でよかった」と心から思える未来が開けます。
その瞬間、家族、仲間、そして社会とのつながりも変わり始めます。
私は、あなたがその第一歩を踏み出せるようサポートしたいと願っています。
🔸じぶん育を、あなたの生活に
「普及」の意味は、単に多くの人に届けるだけではありません。
それは、「一人ひとりが自分の人生で使いこなせる」こと。
そのために、私は「じぶん育」という考え方を体系化し、
生成AIのチャットGPTからGPTsを創り
具体的な実践方法を広げています。
すべての人に、自分を知り、自分を育てる力があります。
私と一緒に、あなたのその可能性を育てていきませんか?
12月には様々なプログラムを提供できる予定です。
楽しみにお待ちくださいね。
その前にこちらを☺️
11月26日(火)です。
今後は動画教材になるかもしれません。
この機会にぜひ。



