兵庫の山奥へ
9日から今日まで、兵庫の篠山へ組合の研修に行っておりました。
周りにはなーんも無い、山奥でひたすら講義、グループ討議をしてました
しかし、3日間缶詰状態で研修はさすがにしんどかったですが、
勉強になった
不況のご時世、会社として生き残る為に、組合としても経営のパートナーとして意見提起や、
職場の声を会社側へ伝える役割(会社との情報共有)、社会から必要とされる会社にする為に、
組合の立場で、会社を支える。
また、組合の仕事のスケールの大きさを感じた様な気がした。
まだまだ、未熟ではあるがあるべきリーダーの姿に近づいて
行きたい。
労働組合って本当に、多岐に渡る組織なんだなと感じた3日間でした。
周りにはなーんも無い、山奥でひたすら講義、グループ討議をしてました

しかし、3日間缶詰状態で研修はさすがにしんどかったですが、
勉強になった

不況のご時世、会社として生き残る為に、組合としても経営のパートナーとして意見提起や、
職場の声を会社側へ伝える役割(会社との情報共有)、社会から必要とされる会社にする為に、
組合の立場で、会社を支える。
また、組合の仕事のスケールの大きさを感じた様な気がした。
まだまだ、未熟ではあるがあるべきリーダーの姿に近づいて
行きたい。
労働組合って本当に、多岐に渡る組織なんだなと感じた3日間でした。