鼻黒君お家に侵入。 入ってきたは いいが 出口が分からず 走り回って 母猫について 私が開けた玄関から 走り抜けて行きました。 兄弟猫の威嚇鳴きが 響き 兄猫は タンスの上に避難。 弟猫は 座卓の下に隠れていました。 鼻黒君 何だか きちゃなくなっていました。 毛繕いとか しないのかな? 写真は次男猫。 相当なビビリ屋さんです。