~地球を修理固成した国常立大神の龍体~

ものごとには、始まりというのがあって
その始まりを創るエネルギーがあります。
古事記では、天地が初めてひらけしときに三柱の神様がうまれ、次に二柱の神様が加わって五柱の別天つ神が成ります。
そしてクニノトコタチからイザナギイザナミまでの神々様七神は神世七代と云われ、国の始まりをされた神々様です。
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この地球が生まれて間もないころ、国常立大神(クニトコタチオオカミ)が地球の修理固成(基礎固め)を行ったといわれています。この画は、国常立大神が、木・火・土・金・水の氣を帯びた龍体となって、生まれたての地球に山を成し、海を成し、大地を成し、美しい地球を創造していった時の姿のイメージが描かれています。
原画 非売品
色紙サイズ 複製 270000円
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弥宮 玉蒔結まで