コッケイギインによる国権の最高機関による審議いやはや驚きました。違憲状態にあるコッケイギインが、極めて重要な法案を期限だからと強行するとは。 政治家の先生と呼ばれて嬉しそうな顔をして、単なる業界ゴロとどこが違うのでしょうか。説明してもらいたいものです。特に○○党と×××党のお先生方。
おったまげた復興特別法人税を廃止するんだと。約九千億円の減収だと。消費税率をアップする法案を通す際に言っていたことと全く違うんではないの?年金は減るし、下手すりゃ赤字国債の増額。そして、庶民には消費税のアップではやり切れません。復興特別所得税は今後25年支払う訳だし、結局弱いところから取ればいいってこと。ふざけるなよ。つるんでるんじゃねーの?