
さくら&すみれ…仲良し


すみれ
皆と一緒に…階段タッタッタッ~

熱も平熱38.3℃
凄いぞ
すみれ

一年生…熱だして、学童お休み

凄い
きれい好き
すみません
毛だらけで…
こむぎは…
べビーがお好き


大きくなったら

怒るだろうなぁ~

スッポンポン


すみれが…
元気になったからって…
遊ぼう~
の
こむぎたん

お爺ちゃんのエアーマットきた

お先に失礼して


体温計コレクション

脇の下で計ってみた

上から…
*35.1℃*35.7℃*35.5℃*35.3℃
*36.1℃*36.2℃
上から2本は動物用なので、本来は肛門で…
上の緑のは、すみれの体温計るのに最近購入!!良い感じです!!
ヤッパリ気になった、わんこの体温ネットサーフィンしてみたら…改めて、体温上昇怖いわ

健康な犬の平熱は、約38℃~39℃くらい。
子犬や小型犬はそれより高め、成犬や大型犬、そして老犬は低めです。
健康な猫の平熱は、約37.5℃~38.5℃くらい。
子猫はそれより高め、成猫や老猫は低めです。
■ ペットの体温は人より高めです。
体温の上昇が必ず病気をともなうとはいえませんが、一般に病気の場合は、体温が上昇します。それは病気と闘うために、体温が高くなるからです。反対に病気に負けてくると、体温は低くなります。とくに急激に体温が下がった時は、命に関わる危険性があります。
体温が40.5℃を超える、あるいは36.6℃より低い時は、緊急を要します。 一刻も早く、動物病院を受診し治療を受けましょう。
■ 体温には、日内変動があります。
一日の中で高低の変動(犬の場合、±1℃)があり、一般に起床時に一番低く、夕方(4~6時)に最も高くなります。
■ 運動した時や暑い日、またストレスを受けた場合も体温が上昇します。
40℃近く体温が上がることもありますが、興奮がさめれば平熱に戻ります。ペットを30~60分休ませ、安静状態になってから体温を測ってください。
それは、動物の体がタンパク質でできているからです。タンパク質は、42℃の熱で固まる性質があります。42度以上の熱が続くと、動物は命を維持していくことが出来ません。

鏡のような、さくらも&すみれ
今日も皆一緒にいられる事に…
感謝しますm(__)m
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