「ゴルフは体重移動が鍵だ」 

「肩を大きく回すスイングを」

などなど、古いゴルフの常識を未だに信じていませんか?

多くのレッスン教本などではいまだにこれが言われていますが
実際にこれを実践してみると…..

× 肩を無理して回し腰を痛めてしまった
× たまに良い当たりが出るが、安定していない
× 年をとったら飛距離が落ちてしまった


結局のところ、何を試してもスコアが伸びずに
ゴルフの教本をいろいろ読んでみたり、打ちっぱなしにいってみて
いままでと同じ打ち方で練習したり….

こんな風に悩んでいたサラリーマンのゴルファーが
あることをきっかけとしてコツをつかみ、
シングルの仲間入りを突然果たしたのです。



この彼は、

体を回転させず、また体重移動もしない

という非常識とも思えるスイングで、次々と彼のベストスコアを更新してしまいました

世界3,000人がゴルフを上達させている方法を使った
それが日本人が知らなかった、彼がしたあること。なのです。


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直線運動上達法
オジーモアスイング
手っ取り早く90を切るゴルフ上達法


小池幸二氏が提供する
「オジー・モアのボディスイング理論」を伝授するマニュアルとなっている
【左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法】。

こちらは2008年7月末に発売されたもので
私の感想では、向き不向きがなくとても優れたスイング理論であると感じました。

では、【左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法】の中で
わたしがなぜ理にかなったと感じたか?その具体的な箇所をご紹介していきましょう。



大切なインパクトゾーンにおいて、
毎回同じように、腕を腰が一体化されたスイングをするには
積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること
その他に、腕を体に密着させ腰から打ち抜くことが重要になります

ここは、最も重要な要素であると感じた言葉でもあります

腕を体に密着させることこそが大切なポイントだったのです。
飛距離は出るけど方向性が安定しないのは、腕を振って腰を回転する旋回打法を
用いているからだと結論がでてからは、特にそのポイントを意識するようになりました。

テニスにおいても同じことが言えると思います
テニスにおける感覚からつかんだような我流ですから偉そうには言えませんが
自然とこじんまりした腰の直線運動になってしまったというわけです。

もしもこの時点でオジー・モア理論を知っていたら、上達ももっと早かったのでは?
とそんな事を思いました。


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オジー・モアのゴルフ上達法は、
小池幸二さんがオーストラリアに留学してまで学んだ方法です。

決して難しいものではなにのですが上達のポイントは
セールスページにもあります様に
あなた自身が自分の今までのスタイルを変えられるかどうかにあります。

スタイルを変える事ができたなら
あなたが打ったボールはまっすぐ飛び、飛距離もアップします。

それにともなって、スコアもアップします



ですので、この上達法はゴルフ初心者の方には
とても向いている方法であると言えると思います。

この上達法でスコアアップした長年ゴルフをやってきた方も
もちろんたくさんいらっしゃいます。

あなたがもしもこの上達法の購入を悩んでいるのなら
どうぞご心配なく。

なぜかというと、この小池幸二さんの「世界最新ゴルフ上達法」は、
万が一、2ラウンド以内にスコアが上がらない場合には
購入代金を返還してくれるという保証付きなのです。


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