ゴルフが大好きで、週末時間があるときは、
できるだけゴルフの打ちっぱなしなどに通い練習していますが、
なかなかスコアが伸びず、ゴルフのレッスン本やDVDなども購入してみましたが、
あまり効果も無く『私は、運動音痴だからこんなに
ゴルフが上達しないんだ・・・』と諦めていました。


ゴルフの後の仲間との飲み会の時に、
友人の1人が『そういえば、知り合いが急にゴルフのスコアが伸びて、
なんかいいゴルフ上達のプログラムがある』と言っていました。

後日、その友人とばったりあったので、思い切って聞いてみると、
そのプログラムは、オジー・モアさんの
「世界最新ゴルフ上達プログラム」だったのです。




早速、購入しようと探してみてびっくり!

この「世界最新ゴルフ上達プログラム」を
実践して2ラウンド以内にベストスコアがでなかったら、
全額購入代金を返金してくれる!というのです。


最初は半信半疑でしたが、届いたその日から練習をはじめました。


体重移動はせず、腕を振ってスイングしない!など、
いままでのゴルフの常識がことごとく覆されるような内容でしたが、
一番驚いたのは、今までどんなに練習しても曲がっていたボールが、
確実に真っ直ぐに、自分の思っているところに飛ぶようになってきたのです。




打ちっぱなしでも、日に日に自分のボールが飛距離を増していくのに
、一番ビックリしていました。オジー・モアさんの左一軸スイングを
実践して1ヵ月半、ゴルフ場では、一緒にまわった友人達もびっくり!


「おい!どうしてそんなに上手くなったの?」と質問ぜめでした。


おかげでその日は、ベストスコアでまわり、
なんと前回よりもスコアを17も減らしたのです。
これもオジーさんの判り易いプログラムのおかげです。

真剣にゴルフが上達したいという方には自信をもってオススメできるマニュアルです。



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小池幸二氏が提供する
「オジー・モアのボディスイング理論」を伝授するマニュアルとなっている
【左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法】。

こちらは2008年7月末に発売されたもので
私の感想では、向き不向きがなくとても優れたスイング理論であると感じました。

では、【左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法】の中で
わたしがなぜ理にかなったと感じたか?その具体的な箇所をご紹介していきましょう。



大切なインパクトゾーンにおいて、
毎回同じように、腕を腰が一体化されたスイングをするには
積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること
その他に、腕を体に密着させ腰から打ち抜くことが重要になります

ここは、最も重要な要素であると感じた言葉でもあります

腕を体に密着させることこそが大切なポイントだったのです。
飛距離は出るけど方向性が安定しないのは、腕を振って腰を回転する旋回打法を
用いているからだと結論がでてからは、特にそのポイントを意識するようになりました。

テニスにおいても同じことが言えると思います
テニスにおける感覚からつかんだような我流ですから偉そうには言えませんが
自然とこじんまりした腰の直線運動になってしまったというわけです。

もしもこの時点でオジー・モア理論を知っていたら、上達ももっと早かったのでは?
とそんな事を思いました。


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オジーモアスイング
直線運動上達法
谷将貴のゴルフ非常事態宣言


「ゴルフは体重移動が鍵だ」 

「肩を大きく回すスイングを」

などなど、古いゴルフの常識を未だに信じていませんか?

多くのレッスン教本などではいまだにこれが言われていますが
実際にこれを実践してみると…..

× 肩を無理して回し腰を痛めてしまった
× たまに良い当たりが出るが、安定していない
× 年をとったら飛距離が落ちてしまった


結局のところ、何を試してもスコアが伸びずに
ゴルフの教本をいろいろ読んでみたり、打ちっぱなしにいってみて
いままでと同じ打ち方で練習したり….

こんな風に悩んでいたサラリーマンのゴルファーが
あることをきっかけとしてコツをつかみ、
シングルの仲間入りを突然果たしたのです。



この彼は、

体を回転させず、また体重移動もしない

という非常識とも思えるスイングで、次々と彼のベストスコアを更新してしまいました

世界3,000人がゴルフを上達させている方法を使った
それが日本人が知らなかった、彼がしたあること。なのです。


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