我が家は外食の頻度が
かなり減りました。
理由は簡単で
「素材が貧弱な
お店が多いから」
です。
物価高により外食の
金額も高騰しています。
ファミレスでランチも
1,000円近くなりました。
そこで出されるサラダを
見ていると、かなり貧弱な
野菜を使っていると感じます。
特に、ブロッコリーなどは
冷凍ものと思われるものが
目立つ。
正直言って、残念な気持ちに
なることが多い。
そして
「高いお金を出して
これを食べるならば
減農の野菜を買って
家で食べたほうが良い」
となります。
外食産業は値段を抑える
ために、あの手この手で
コストカットをしている
ので、粗が目立つのは
仕方ない。
ちなみに、私が昔働いて
いた某ファミレスの店長が
「我が社はしてはいないが
他社では牛、豚、鳥を
太らせるためにホルモン剤
を大量に注入している。
それが人体に入るので
日本人の身長が伸び
手足も長くなった」
と話していました。
真偽は不明だが、ホルモン剤を
注入しているのは真実らしい。
ただし、この話は25年くらい前の
話なので、今は改善されて
いる可能性もあります。