みたいなことが村上春樹の某小説に書いてあったことを思い出した。俺自由
もう何が何だか分からないのです。
夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)/森見 登美彦

この小説がめちゃくちゃ面白いです。素朴に非現実なところがたまらないのです。
面接対策もしなきゃなあ。何もやる気が起きない、、明日は選考2つあるのです。2つともグループワークのような感じです。
今日TSUTAYAのCD返したけど、3日も期限過ぎてて、3000円も取られました。最悪
次はこおいうことにならないようにしようと思います。
あぁ、疲れたなあ何もしてないのにな 頑張れ俺ーー!俺頑張れーーー!