
『涙』をすすめる本です。
涙は、身体と心にいいらしいのです。
うーん!
わかる気します。
『笑いのすすめ』は、よく聞きますよね。
実際、病気の方の治療にも効果あるらしいし。
涙には、血中のストレスホルモンが含まれているんだそうです。
体内の、ストレスの過剰物質が
泣くことで減るらしいのです。
ふむふむ。
泣くのを我慢してるとストレスがたまり、病気になりやすいという研究結果もあるらしいです!
なるほど!
涙には、苦痛を和らげるエンドルフィン系の麻薬様薬物質が含まれている。
●『泣きにくい時期』… 月経前の3日間
●『泣きやすい空模様』
… 曇りの日
大気中の酸素濃度が薄く、副交感神経が優位になりやすいので泣きやすい。
●『映画で泣きたいとき』… 夕方から観よう。
体温やホルモンのリズムにあうから。
などなど☆
泣きやすい時間帯などにおもいっきり泣いて
『ストレス解消し
脳をリセットしよう!』という本でした♪
お風呂で泣くくらいだもんなぁ~

悔しくて涙出ることはよくあるけど…。
仕事中だと我慢しなきゃって

溜め込んじゃうし。
最近泣いたときは、
「ブワッ!」って音がしそうなくらい
涙が湧いてきました。
優しいこと言われるとまたダーッ(ToT)
でも
すんごいスッキリしましたよ(笑)
人前で泣くのは
マズイけど
『笑いと号泣』
お金のかからない
いいストレス解消法かもしれません(*^^*)